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August 2007

いやあ、どうもです

これが噂の

これが噂の
リンガーハットのカップ麺。一口めは旨いがなあ、続かない。

くせになる食感

くせになる食感
ブラックペッパー味じゃ

時すでに遅し

皆既月食に間に合わず。もうほとんど終わりかけ。生では見たけどね、カメラに撮りたかったなあ。
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手ブレがひどい。

胃の調子

世の中は第2次安倍内閣の組閣報道でいっぱいだが、あっし的には胃のむかむかがとれないほうが気がかりだ。飲みすぎ、食べすぎそんなところかもしれないが、今回のはなんか違う気もする。疲れもひどいしなあ。

話は変わるが、今日の夕暮れはきれいだった。
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また、ここに戻ってこれるかなあ。遠いところで倒れたりしないかなあ。

小林さんありがとう

小林さんありがとう
保険で当たりました。
ドリーム競馬の小林恵美さんに感謝。こういう事もあるのねー

今日もじんましん

あー、じんましん再発。昨日発症後2時間くらいで沈静化。今日はちょっと残るくらいなので、仕事へ。
でもまあ、体のだるいこと。定時ちょっとで帰宅。

で、酒でも飲んでいたら、皮膚のぴりぴり感とともに再度お目見え。

なんか、なれちゃったな。怖いものですな。夏の疲れなのか知らんが、じんましんのじんちゃんも私の一部なんだよ。らららー。

じんましん

急速増殖中。かひー

毛のため

毛のため
ここを何とかして欲しい。ここで頭を叩くらしい。痛い。

抜け毛

夏の日差しが頭を直撃!頭皮がおかしくなるのか、抜け毛も増える。まずい。かなりまずい。

夕方

今日も暑かった。ただ、好天のお陰で夏の雰囲気を味わえたのも確か。
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地球温暖化でこれからの季節感がどうなっていくのかわからないけど、夏の味わいをこれからも満喫したいものだ。

まだまだ安心できませんぞ

まだまだ安心できませんぞ
急上昇は良いのだが、どうなりますやら

温泉へ行く

雲仙に行った。涼しいかと思ったがそうでもなかった。ただし、山の雰囲気は涼しげだ。
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風呂の前に地獄に行った。結構久々。

お糸地獄。
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真知子岩。
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地獄猫。ではないが、なんか涼しげにしていたので…撮らせていただいた。
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ひとっぷろ浴びた。帰宅途中、夏の夕暮れ。
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残暑である…

熱闘

熱闘
甲子園の闘いは熱いですが、暑い中宿題こなすのも大変。
明日までにどこまで行けるか。

ひー

ひー
いつか語り種になる?

送る日

いろいろといやなことがあった日ではあったが、この空を見ればそういう思いも少なくなる。
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今日は本当は穏やかに過ごすべき日であった。現実はそう許してくれない場合もあるが、そこはゆとりを持たなくてはいけない。そう、本当、そう。

損切り

大負け

撤退

撤退
無理。もう限界。

船造り3

船造り3
後ろ。波。

船造り2

船造り2
胴体。ここを押すのだ。

船造り

船造り
暑い中、精霊船作っています

竹崎ガニ

竹崎ガニ
今が旬らしい。日本一の旨さだと思います。

しゃこ

しゃこ
エイリアンみたいですが、旨い!

お盆の宿題

お盆の宿題
京極さんの作品はこの時期にあっていると思います。

大引け

若干の上げで終わりましたね。また明日どうなっているか。今夜の欧米市場しだいかな。特にヨーロッパ。どうなりますやら。

前引け

どうやら落ち着いたようだ。結論的には長期ホールドだな。そのうち上がるだろうぐらいの感覚でいかないと身が持たん。

日経平均

とりあえず今のところ大きな変動はなし。とりあえずほっとした。

あっしには長期ホールドか売るかの選択しかないのだが…まずは前引けまで様子見。

22年前の夏

今年も御巣鷹山には多くの方が訪れたようだ。去年のログにも書いたが、この事故の衝撃はあっしにとっては大きかった。事故の関係者ではないのだがそれでもインパクトがあったんだと思う。

当時の航空システムとこんにちのシステムでどれくらいの違いがあるのかわからないが、整備点検を含めて相当の改善がなされているのだろうというのはあれ以来大きな事故の発生がないことから見て推測できる。今日の御巣鷹にはほかの交通事故の関係者の方も見えていたようだ。同じ大事故の関係者として理解できることが多くあるのだろうと思う。

昨日まで元気な人間が今日はいない、自動車事故の遺族の方も同様の思いをされていると思う。大事故のフィードバックがもっと広い領域まで活かさせれればよいのになと思う。

今日はとても暑い日だった。暑い8/12はこの事故を思い起こさせるのだろうな。

暑いのでソーメンを作りました。結構高級な部類の麺を使ってみました。

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この時期はこれくらい氷を入れないとね。季節感が出ないのね。

そんなときは

気分転換にテンプレートを変えてみました。

気持ち、文字がでかいな。

いまいち感もあるが、気持ちの持ちようかな…

かぶ

明日の日経平均がすこし気になります…

お盆休みに入ったのですが、すこしナーバス…

まだ朝の7時なのに暑いのです、すこしつらい…

返す返す、月曜の朝、どうなっているのだろう。いまさら心配しても、すこし遅いんだけどね…

原爆の日

今日は、長崎の原爆の日だったわけです。今年は長崎市長が撃たれたり、久間発言とかあって例年より原爆について考えることが多かったです。もっと勉強しとかないかんなとも思いました。

11時2分は毎年職場で黙祷があります。1分間の静寂は普段、意外とないですから、少し違った空間に感じます。でも翻ると年間約50万分のうちのわずか1分しか、被爆された方への哀悼を示すことができていないというのが現実なのかなとも思います。ほんと勉強が足りない。その言葉しか出てこないです。

スルーライフ

絶望先生にはやられました。そうね、見てみぬふりがいいときもあるわね。
ちなみのあっしの今日の恋愛運は「見ないフリは×」でございました。いい中年おやじが何ですが・・・

昨日のサラリーマンNEOをビデオっていたのだが、のっぽ&ゴン太君が出るとは。いささか、やりすぎではないのか。そうでもないのかな?確かに新鮮でおもしろかったんだけどね。ま、スルーライフということで・・・

名曲ですな

名曲ですな
このラインアップはたまらんですな

田舎の景色

田舎の景色
夏はやっぱり田舎。これでしょ。

暑い夏

そうめんを食べた。風はあるんだが、この天気だ、暑いな。
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今日は出かけるかどうしようか、迷っている。この暑さのせいもあるな。

ラジオ体操

ラジオ体操
新しい朝でございます。

キ~ン

耳が鳴ります、キンコンカン。あー、とうとう耳鳴りまで。メランコリーです。

クーラーが悪いんだよ。多分。支離滅裂だよ。

あと、スティルインラブのご冥福をお祈り申し上げます。勝たせていただきましたからね(特にオークス)。産駒が少ないのも残念。ちゃんと育っていい馬になってほしいものです。

あんまり頭が痛いので

あんまり頭が痛いので
バンテリン購入。痛みが取れますように。

ああ、頭痛

クーラーのせいかなあ、頭痛がひどい。

飲みすぎのせいかなあ、頭が痛い。

仕事やだなあ、頭痛がする。

夢のない経営者、頭がズキズキする。

こりゃ、脳梗塞か何かで倒れるかもな・・・

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折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

  • 酒井順子: 携帯の無い青春
    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
  • 石田衣良: 東京DOLL
    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。