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October 2007

流石、絶望先生

流石、絶望先生
新しいハロウィンの形ですか。

素晴らしい!

抜け毛

抜け毛
頭洗うブラシを買って約ひと月。なんか抜け毛がひどくなったような。

天皇賞(秋)

秋天が来ると本格的に秋シーズンが始まったと感じる。台風の影響で馬場が心配ではあるが、結構回復するのではないかと予測している。良に近いやや重ぐらいになるのではという前提で予想する。

◎メイショウサムソン
○アドマイヤムーン
▲マツリダゴッホ
△ポップロック
×ローゼンクロイツ
×チョウサン
×ダイワメジャー

今年は2強ムードがあまりないが、あっしは2強だろうと思っている。◎は春秋連覇を獲得してほしいということで。ただ、今年は調子よさそうだが秋は走らないのかもしれないという不安もある。○はまず間違いなく国内最強。元オーナー悲願でもある楯奪取へということだろう。あとは実績上位馬を並べました。

馬券は今回は鉄則を破って◎-○の馬連1点。

自分のブログの8並びを拾う男

自分のブログの8並びを拾う男
ある意味虚しい

ラップ娘

大阪で見たCM。アクアクララは笑ったYO。田舎じゃやってねえよなあ。

熱ある

まいったな、明日出張なのに。飛行機に乗るのに。発熱かよ。鼻水も血が混じってたしな。まじいかも。

CAさんに風邪薬でももらうかな。それとも薬は買っておいて「薬飲むんで水ください」なんていってみるか…どうせできないんだけどな。

ユーミンいいわ

ユーミンいいわ
真珠のピアスのイントロにしびれますた。

この曲でユーミン聴きだしたんだよね。

菊花賞

今年の3歳牡馬はふがいないと思っていたが、よくよく考えると最近の3歳上戦では3歳牡馬結構勝っている。春の時点では今年の3歳牝馬がよほど強かったということだろう。秋になってその様相も変わってきつつあるようだ。

◎ホクトスルタン
○ドリームジャーニー
▲アサクサキングス
△ヴィクトリー
×エーシンダードマン
×マンハッタンスカイ
×サンツェッペリン

◎は来年の春天で勝ってくれればいいのだが、そのためには箔がほしい。ここで戴冠で来年は主役になってほしい。ミーハーかもしれないが、マックには結構思い入れがあって…○~△は春の実績で、×はなんとなくで選択です。
ロックは強そうだが、半年の遅生まれは距離的に負担が大きすぎるのではということで切り、ホウオーは前走負けすぎで切りました。

馬券は◎から馬連流し6点で。

ねむけ

今日はねむかったあ。仕事にならない。運転手とかでなくて良かった。もしそうなら、確実に事故ってる。デスクワークは仮眠状態になっても、まあ、怪我はしないしね。

ただし、印象は悪いだね。ごねんね。

レントゲン技師の腕

今日は健康診断でバリウムを飲みました。普段は回診車ってんですか、バスみたいな奴で胃の透視を行うのですが、今日はちゃんとした病院に行きました。

胃のレントゲンってぐるぐる回るので、途中でフラフラしてくるのだが今日はレントゲンの人の腕がいいのか(それとも体調が良かったのか)、そういう問題はなかった。たぶん、次こうなりますっていうリードがうまかったんだろうな。こっちも体勢が取れていたのかもしれない。

とはいえ、あのゲップをがまんせんといかんのはつらいな…でも、胃カメラもなんかな。

まあ、女医さんだったから、いっか。

気がmail

仕事したくない病。会社やめたい病。労災認定してほしいほどだ。

抜け毛もひどい。抜け毛予防、育毛に健康保険は効かんのか。

全く、いい事なし。

ノートPCがほっC

もう一年も前からどうしようかなあと思っていたノートPC。がぜんほっしーモードに入ってきた。

ただ、モバイルタイプのワイド画面となると、お手軽なものがなかなかない。やはり軽いものがいいのだが、そうなると結構なお値段だ。手が出ないというのが正直なところ。
少々重めのものならばリーズナブルなものがあるにはあるが、なんかもうちょっと待ったらいいのが出たなんてことになりそうな、そんな時期でもあるかと。

ワイドでなければ悪くない感じのものもあるんだがなあ、ワイドがほしいなあ。

Vistaが出てしばらく様子を見てからにしよう、なんて1年ほど自分に言い聞かせてきたが、もうしばらく我慢かなあ。

くたくた

頭もフラフラ。昨日見たプープー星人が頭の中で鳴り響く。

いらいらする

良くないとは思っているのだが、いらいらがとれない。

体がきついせいもある。休んでもなかなか取れてくれない。

頭痛があるせいかもしれない。腰も痛い。

こうなると、せめて心を癒すしかないのよ。今日はなつかしのYumingで。

秋華賞

過去最高のメンバーであることは確かですね。春のGI馬が全部出てくれる。しかも、ダービー馬、マイルC馬もいるという豪華さ。裏を返せば牡馬があまりに手薄ということだろう。

◎ダイワスカーレット
○ザレマ
▲ヒシアスペン
△ウオッカ
×ピンクカメオ
×ベッラレイア
×ローブデコルテ

◎が連をはずすことは少し考えにくい。先行してきっちりとした上がりを使う。連軸には最適と思う。ベッラ、ローブという指し馬がいるのでそこを警戒されると前が思ったより残るかと思う。もちろん、前でやりあうという可能性はあるが、あまり人気がないのでゴリゴリはやらないのではないだろうか。ウオッカは宝塚記念の負けを引きずらなければよいが…

馬券は◎から馬連流し6点。

居眠り磐音 江戸双紙 ~ 陽炎の辻

仕事でほとんどリアルタイムには見ることができなかったドラマ陽炎の辻を録画でやっと見終えた。よかったあ、泣けたぁ。

そもそもは壇れいさん見たさに第2話から見出したのですが、その頭のところで今津屋がゆすられるところを主人公坂崎磐音が助けるシーンがある。相手の用心棒をみねうちで倒して一言。「肩の骨が砕けてます。もう刀は握れません」、かっこいい~。もうこれで「あっ、これずっと録画」に決まりました。

殺陣がまた良い。ちょっと加工されているらしく、新しい感じでしかも躍動感があって、磐音がとにかく強い。ラテン系の音楽も慣れてしまえば、何の違和感も無くなるもの(そういうもの)。ドラマのHPを見ると円月殺法がイメージにはあったらしいが、あんまり余計な効果はいらんかったかも(でも、一度見ちゃうとなあ、なければないで、ものさびしかったかも)。

坂崎磐音役の山本耕史は時代劇、意外にいいな。新撰組のときとはちょっとイメージがちがうが、これは役柄の違いか。殺陣もうまい。なにより、暗い長屋の中に浮かぶ顔がまたきれい。おきねちゃんの敵を討って国元に帰るとき旅装束で一人長屋の中にいるのだが、男が見てもこれは絵になると感じた。

で、目的の壇れいさんなのだが、今津屋の内儀さん役。たまに出てきておこんさんと軽く話す程度だったのだが、最終回にいきなり前面に現れてしまった。声がいい。好きなタイプの声です。今回は特に小声のシーンが多いせいか、かわいいかったです。

あわせて原作の第1巻も読んだが、今津屋、由蔵、品川さんはむしろドラマのイメージで本を読んでしまったな。

初回以外にも何話か見逃してしまった。DVDは出るらしいが、まずはNHKさんに再放送を願うばかりだ。

しらなんだー

しらなんだー
これが最初の廃止かも?

ねむれない

昨日、酒飲みませんでした。したらぁ、眠れない。

眠れにゃい。眠れにゃい。

怖いビデオ見たせいもあるけど…怖くて電気消せなかった…

明るくて、眠れにゃい。眠れにゃいにょ。

今日、昼間絶対眠くなると思っていたけど、眠くならない。

定時ごろにまったりしてきただけ。

今夜も、酒飲まない。眠れるか…

やめたい

メタボが深刻だ。酒やめなきゃなあ。

やめれるかなあ。

無理だよなあ。

無理無理。

ムリ。


怪人?

怪人?
ゲッソーだって。やるなサークルK。

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折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

  • 酒井順子: 携帯の無い青春
    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
  • 石田衣良: 東京DOLL
    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。