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November 2007

コート買っちゃった

コート買っちゃった
ノースフェイスのレインコート。一目惚れだったんだよね。

ウコン

ウコン
ウコンだすよ。まっきっきになるだすよ。

寝ぼけた話

冬のb-なすは厳しいらしい。

ある意味仕方ないとしても、がんばったやつまで損をする構造はたまらんな。責任は誰にあるのかなあ。そこを考えてほしいね。のんびり過ごしてきたやからが、笑わせてくれるわ。

出入りの激しい値動き

出入りの激しい値動き
昼休みを境に別世界。

超極細毛ブラシ

超極細毛ブラシ
また、新しいのを買ってしまった。
これで抜け毛が減る?

今度の昼食はどん兵衛祭り

今度の昼食はどん兵衛祭り
どん兵衛ごぼう天うどん
どん兵衛きつねそば
どん兵衛肉うどん
どん兵衛きつねうどん
どん兵衛天ぷらそば

どん兵衛で頑張って見ました。

ジャパンカップ

JCD見ようと思ってTV見てたら3時に昼寝ぶっこいてしまった。結果もOUTで踏んだりけったりだ。

◎メイショウサムソン
○チョウサン
▲アドマイヤムーン
△インティライミ
×ポップロック
×アルティストロワイアル
×ウォッカ

◎は天皇賞馬で問題ないでしょう。春秋連覇した天皇賞馬に逆らう必要はないです。○は忘れたころの穴馬かと。横典向きの馬ではないかと思います。▲は少し距離が長いかと思うし、調教もいまいち感があったので、ここまで。△は本格化したとはいえ、JCクラスのGレースとなるとどうかと。

馬券は◎から馬連流し6点。

ジャパンカップダート

土曜日のGIも来年はなくなるのかあ。確かに日曜日のほうが馬券買える人は増えるでしょうからね。今週は2戦あるのでどっちかは当てたいなあ。

◎ヴァーミリアン
○ドラゴンファイヤー
▲フリオーソ
△メイショウトウコン
×サンライズバッカス
×スチューデントカウンシル
×ボンネビルレコード

◎はJBCクラシック勝ちを評価したもの。距離的実績も大きいと思います。○以下も距離実績を重視しました。

馬券は◎から馬連流し6点。

ドライビング、ドライビング、やっほー

ドライブに行った。普賢岳が見えるところに行ったので、記念に一枚。
0711231

この前まで、島原では火山学会が開かれていたようだ。今日はいい天気で山頂までよく見えた。
0711232

もうちょっと、下まで写ってれば良かったかな。

サラリーマンNEO

サラリーマンNEO
スゲー、BShiで一挙にやるのか。

「ごみじゃない」

おー、昨日とは正反対

おー、昨日とは正反対
日経平均、すごい戻ってます。

急降下

急降下
日経平均、すごいね

マイルチャンピオンシップ

秋競馬も終盤に差し掛かろうとしているのだが、馬券を全く取れない。回収率0%では…

◎アグネスアーク
○カンパニー
▲ダイワメジャー
△マイネルシーガル
×エイシンドーバー
×キングストレイル
×スズカフェニックス

◎は最近の連対の内容で買います。毎日王冠はレコードからコンマ2なのでスピードへの対応も十分かと。○も天皇賞の内容で。ダイワはやっぱりなにか不安。安勝さんは絶好調のようなので▲まで。

馬券は◎から馬連6点。

次回の昼食ラインアップは

次回の昼食ラインアップは
どん兵衛きつねうどん
どん兵衛きつねそば
どん兵衛かき揚げ天ぷらうどん
山菜乱切りそば
ごぼう天うどん

今度も和風。

がんばれオシムさん

がんばれオシムさん
頼む。

肩凝りの救世主

肩凝りの救世主
頼むよ。

482

健康診断の結果。あなたのγ-GTPは482ですた。ふふっ。

だから、毛が抜けんだよ!

く、首が回らない

昨日から首が回りません。車の運転も大変。右側からが見づらい。ましてや、後方を見るのは至難の技。シップもしてるんだけどねえ。なんだろねぇ。

エリザベス女王杯

ウォッカの直前離脱にはびっくりした。馬券買ってた人はもう一度練り直しだから大変だろうな。

◎フサイチパンドラ
○スイープトウショウ
▲ローブデコルテ
△アサヒライジング
×スプリングドリュー
×ダイワスカーレット
×ディアデラノビア

◎は札幌記念勝ちを素直に評価。ただし、簡単に頭を取れるかどうか。前に行く馬が結構強力なのでちょっと不安。○は実績は上位間違いない。馬場入りもしているらしいので、期待できるかも。馬体重は注意かな。ダイワはやっぱり距離が怖い。2000でもちょっとやばい感があったぐらいなので評価を落としました。

馬券は◎~△までの馬連ボックス6点。

意外と紅葉

意外と紅葉
ポプラだと思うが。

次の昼食ラインアップ

次の昼食ラインアップ
どん兵衛きつね
赤いきつね
緑のたぬき
どん兵衛天ぷらそば
麺職人鶏だし醤油

太る?

いいねぇ

いいねぇ
不謹慎ですみません。

フィギュアは酒のつまみになります。音楽もいい。

もう、終わったな

もう、終わったな
この右肩下がり感。株は駄目だなぁ。

あーん

あーん
下がるねえ。困るねぇ。

あぁ、なんたること

あまりの醜さにTシャツをかませなくては、とてもじゃないがブログにはあげられない。

0711061

Tシャツの上からとはいえ100cm越えとは、食後とはいえ1メートル越えるとは。おぞましや、おぞましや。

抜け毛予防ブラシ

CMを見てて気がついたんだけど、もしかして、この方向だったのかい?
0711051

なんか90度ちがったなあ。間違った使い方で抜けたかな?


今週の昼食ラインアップ

今週の昼食ラインアップ
どん兵衛みそちゃんぽんうどん
緑のたぬき
山菜乱切りそば
どん兵衛きつねそば
だし技小海老天そば

カップ麺、日替わりです。

今週の賭け

先週、日経平均が結構な下げ幅を記録しました。ちょっと押し目買いしました。

今週、日経平均がどう動くか。ちょっと、興味あります。下がればちょっと負けます。

上がって欲しいなぁ…負けたくないなぁ。

秋の小春日和

秋の小春日和
心地良い温かさ。いい天気だ。

ありゃありゃ

ありゃありゃ
また、えらい下げだ。

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折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

  • 酒井順子: 携帯の無い青春
    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
  • 石田衣良: 東京DOLL
    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。