August 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
My Photo

クロック


相互リンク


  • おるとグルメ 〜 Alternative Gourmet

リンク(バナーあり)

ココフラッシュ

無料ブログはココログ

« December 2007 | Main | February 2008 »

January 2008

風邪直らーず

風邪直らーず
鼻水止まらず。咳止まらず。喉痛し。

風邪悪化

風邪悪化
いかん風邪がひどくなった。ゆうべの飲み会のせいかな?調子よかったのだがな。
明日までに直るかな?

風邪だあ

咳が止まらん。喉が痛い。熱っぽい。出張中だからかかりつけの病院もないしなあ、困った。

ワイン購入です

ワイン購入です
わりといいかね。安いしね。
カリボロカルメネールレゼルヴァ。

伏見稲荷へ行く

伏見稲荷へ行く
今年もお参りに行きました。
雨だったがこういう雰囲気も悪くない。
前回の失敗は繰り返えさなかった。今年は良い年にしなくては。

タイミングが悪い

今年感じること、それは「タイミングが悪い」。動くと外れる、止まるとまた外れる。なにするにも的外れ。どうしろというのかい?

とにかく冬だ、季節も心の中も。

体脂肪率25%

女子並みだ。なんでかね、対して喰ってないんだよ。対して飲んでるけど。
それか!

とわいえ、体重いよ。ベルトきついし、ズボンの上にお肉がドンというかんじだ。レコーディングダイエットを予定しているが、うまくいくかな…

うれしい

うれしい
ヤッターマンよかった。本当よかった。

注文としては、7時ちょうどにスタートしてほしい。
エンディングも再現してほしかったが、mihimaruGTじゃしかたない。

祐徳稲荷へ行きました

好天の中、祐徳稲荷まで初詣に行った。

祐徳稲荷は佐賀県の鹿島市にあります。日本でも有数のお稲荷さん。

大きな地図で見る

天気も良く、境内も映える。
0801141

いつもは行かないのだが、今日は思い切って上まで登ってみた。拝殿も極彩色が美しい。
0801142

天井には鳳凰らしきものが描かれている。お金がかかっているのよ。
0801143

さらに上に登ると赤い鳥居が並ぶ。京都の伏見稲荷のはとても有名だが、祐徳院にもあったんだあ。初めてここまで登ったので今まで知らなかったのだ。
0801144

階段を下ると馬が2頭いる。といっても銅像(?)だが。知り合いが言っていた頭をなでると馬券が当たるという馬なのかわからんが、祐徳院にはそういう馬があるらしい。これかもしれないので一応なでてきた。



0801145 0801146

帰りに境内の外の日本庭園に寄った。寒牡丹というのが見られるとのことだったが、いまいち感があった。これで200円はちときつくないか。一番きれいに見えたのがこれ。
0801147

タイミングが悪かったかな?とはいえ、今年一年よろしくお願いしますと思いっきり願ってきたのでした。

絶望先生

絶望先生
やりすぎ感がなかなか。

Very very long a week

I felt that this week is very long. Because I have not job in this week.Last week,7 holidays flowed just like a day,but this week is as long as 7 monthes.

It was very boring. Maybe,it will continue next week.

I'm tired of it.

猫背

肩の痛みはどうやら猫背から来ているようだ。矯正用のストレッチをしたらずいぶん楽になった。ただ、ちょっとしたことで痛みが走ることがある。咳とかでも痛いので、神経が少し傷ついているのかもしれない。ビタミン剤とかも飲んでみるかあ。

ルー

ルー
深刻なニュースなのだが、ルー。

なんか。

えー(今日の驚き)。

「斉藤さん」。おもしろかった。観月ありさはこういう役合いますな。意外と見続けるようなタイプのドラマ。このクールの帯予約第一号。だらだらしてなくていい。

で、本題。「1ポンドの福音」って、高橋留美子でしょ。何で、今頃ドラマ化ですか。だらだらしてるんですがぁ。

※Wikipediaを見ると、2006年に復活していたのですね…知らなかった…

おなか

おなかの調子が良くない。「ふんづまり」→「げり」という両極端な状態遷移を行ってくれた。要は、堅い栓がしてあって、中は汚水だったということ。

とてもつらい。おしりが特につらい。全く、今年はいやなことが続く。

今週のラインアップ

今週のラインアップ
マルちゃんねぎ肉うどん
マルちゃん赤いきつね
どん兵衛肉うどん
どん兵衛きつねうどん

肉、きつね、肉、きつね。

肩痛いっす

肩が痛い。肩といっても腕の一番根っこの筋肉なんだが、とても痛い。咳をするだけで痛いというもの。いとこが頚椎がおかしくて腕が動かなくなったのだが、同じ感じなのかな。遺伝とか。

鍼に行ったが取り立てて改善されたわけではない。気分的に変わったかな程度だ。なんか、今年もいい年ではないな。まいったな。

資金のうねり

今日の日経平均は600円以上下げた。大発会での下げは7年ぶりらしい。ご祝儀値とはいかなかった。

今日の取引は午前中だけだったので開始からずっとモニタしてたが、朝一気に下げた後も大引け30分前ぐらいまで下げ続けた。ラストの30分でちょっと持ち直して終値になった。

値が下がる間、今日は海外がまだあまり動いていないのでほとんど買い手がいないということがネットには書いてあった。もしかしたらラスト30分はその海外になにか動きがあったのかもしれない。

あっしは1単元程度の買い手なのでまあ損してもたかが知れているが、それでも落ち込む。夜の7時のニュースでも底であってくれることを祈るようなインタビューがあったが、まさにその通りだ。世界の資金は株取引から資源取引に移行しつつあるようだが、それに参加する資金はないのでしばらく成り行きを見ることにしよう。

寝正月

アクティブにそしてポジティブに行こうと思った2008年、のっけから風邪でダウン。今日は一日寝ていた。吐き気と下痢という縦方向の攻めと腹痛という内部からの痛みにやられた。熱と頭痛があったらえらいことだった。

もうご飯は何とか食べられるので明日は元気になるだろう。さてさてまた寝るか…

風邪かな?

風邪かな?
お腹がゴロゴロ状態。寒いし。
正月から困った。薬でも飲むか。

迎春

明けましておめでとうございます。今、初詣から帰ってきたところ。今年は雪。曇り空だったのだが、日差しも見えた。
0801011

去年は曇天そのものだったので、今年はちょっと良い。このくらいの感じでいいから今年は過ごしてみたい。去年はいい感じはなかったからね。ほんのちょっとでいいから明るい兆しがほしい。

« December 2007 | Main | February 2008 »

Recent Trackbacks

Categories

折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

  • 酒井順子: 携帯の無い青春
    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
  • 石田衣良: 東京DOLL
    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。