September 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
My Photo

クロック


相互リンク


  • おるとグルメ 〜 Alternative Gourmet

リンク(バナーあり)

ココフラッシュ

無料ブログはココログ

« April 2008 | Main | June 2008 »

May 2008

良い天気

良い天気
お出かけ日和。幸運を祈る。

むほむほ

むほむほ
高い食事券になってしまったが、ちょっと優越感〓

怒りにも似た感情

まあ、どうでも良いけどまっとうな感覚ではないと思うが。

この記事を見て他の人はどう思うのだろう。今や歯医者でもマイ歯ブラシを持っていっている時代に、他の人の血が直接入り込む可能性があったとは。

島根の話だけではきっとないな。よそも同じだろう。

やぶには困ったもんだ。

大雨

すごい雨rainrainrainが降っている。(ちょっと大げさでしたcoldsweats01

九州南部が梅雨入りした北部もそろそろだろう。憂鬱な日々が始まるな。雨は必要なのだが、気分的にはいやな感じになる。

洗濯物が干せなくなるのが一番つらい。カビも怖いな。部屋干しでなんとかこなすしかない。

今日の雨でぬれた服を乾かすのがまずは先決。結構濡れたからなあ…

わからん

わからん
AJAX難しい。

すれちがい

避けられているのかな?

嫌われちゃったかな?

まあ、こっちも知らないふりをしてるからな。

自業自得かな?

猫ブラシ

猫ブラシ
中田有紀さんのブログで見て、これは良いと思っていたのですが、やっと発見。
楽しい〓

オークス

東京は雨のようですね。馬場も不良重ということで、紛れもあるかと思います。特に4コーナーの荒れ方がどうなっているのか。内外どちらが有利なのか、枠順との絡みで要チェックなんでしょうね。

◎ソーマジック
○リトルアマポーラ
▲トールポピー
△オディール
×ブラックエンブレム
×レジネッタ
×エアパスカル

今回は桜花賞組を選択しました。その中でも◎はソーマジック。3着外なしの安定感とこの時期のシンボリクリスエス産駒はなんか良さそうなので。今日は上がりの競馬にはならないと思うので。あとは強いところを入れました。ウォーエンブレム産駒は距離どうなのかわからないのですが、なんとなく入れてしまいました。

馬券は◎から馬連流し6点で。

無誤謬性

ちょっとのお酒が入ってます。ごめんなさい、とあやまった上で…これは行政の失敗なんでしょ?

公務員も間違えるわけだから、無誤謬性なんてのはやめたほうが良い。会社員は限られた予算(本当にみみっちいくらい)でやってるわけで、そこで失敗したらまず首。下手すりゃ個人賠償に発展しかねないケースもありうるのです(大企業は例外だけど)。

公務員は無神経に金を使って、失敗したら「はい、ごめんなさい」ですむこと=無誤謬性にしか見えないのです。事業でも失敗したら、首にするべきなんですよ。こういうのは大いなる不満ですね(大企業にも言えるけど)。

無誤謬性って言う言葉が特に最近鼻についています。なんか偉そうで。てめえは神様かって言いたいです。

つまみを作ってみた

つまみを作ってみた
ホタテ、隠元豆をニンニクオイルで炒めた。
これで白ワインをキュー。

ばかの実

ばかの実
正確な名前ではないのだが昔からこういう呼び方をしていた。
うちの猫がいっぱい付けてきた。明日は掃除だ。

カード

カード
クレジットカード作った。無駄使いしないよう、我慢。

しくじりました

しくじりました
PC通信のパケ代、こんなにかかるとは。〓

憂鬱な顔

見たくない顔がある。そっぽを向いている。

近寄りたくない顔がある。逃げ回っている。

話しかけられたくない顔がある。一人音楽を聴いている。

思い出したくない顔がある。記憶を消すしかない。

あせり

今、実はあせっている。危機感がある。なにもかもがうまく回っていないのだ。救いがないのだ。

小さなことでも良いからなにかきっかけが必要だ。小さなことで良い。一気呵成に立ち直るとは思わないがちいさな踊り場に立つことができるかもしれない。

このままではますます悪いほうに転がっていく。歯止めが効かない。わらで良いからつかみたいというのは大げさだが、それに近い心境だ。

あせりが止め処もなく大きくなる。つぶされてはいけない。その前に手を打たないと。

ヴィクトリアマイル

そろそろあたり馬券がほしいのだが・・・今年もいまだ勝てず。東京マイル、雨の心配なしならば固く行くのではないか・・・bearing

◎ウォッカ
○ローブデコルテ
▲ニシノマナムスメ
△マイネカンナ
×ジョリーダンス
×パーフェクトジョイ
×ベッラレイア

◎はこの相手では負けてほしくない。体調不備説もあるようだが、東京コースは得意だし距離的にも問題はないだろう。○はオークス馬。これも東京コースはあうはず。あとは強そうなところを見積もって。ベッラは休み明け出なければもっと良い印をつけられたんだけどなあ。

馬券は◎から馬連流し6点。

なんだか燃えている感じ

なんだか燃えている感じ
りんごポリフェノール+カプサイシン。体が熱くなる感じもある。

人には徳が必要だと思う。それはどんな人にでも必要なのだ。他人と付き合うためには相手を認知する必要がある。徳がなければ認知はできないと思うのだ。それは敬意や尊敬ではない。存在を認めるという徳だ。

全く人付き合いをしない人間はいない。引きこもっていても家族や特定の仮想関係を持っているだろう。そこに相手を認める限り徳は必要なのだ。

職場において多くの人を使う立場にある人、公共機関に勤める人、あくまで仕事上の話ではあるがたくさんの徳がなくてはいけない。それ以外の人より多くの徳が必要なのだ。プライベートでもたくさんの友人、知り合いを持つ人は多くの徳が必要だ。

徳を持つことを楽しめるようになりたいものだ。

大人の対応

いやいや、それにしてもおならdashがとまらない。
1時間に1度はトイレに駆け込まないと、職場でドカンdashimpactだ。

まあ、それはさておき。本題。

職場でドカンimpactしたくないときは、やはりどこかへ逃げ込むのも大人の対応といえるだろう。爆発bombimpactはまずい。見たくもない顔は見ないに限る。いらっとpoutするぐらいなら会わなければ良いのである。もちろん、人格を磨くという手もないわけではないが、無理なこともある。

穏やかにそして賢く、アホには近づかないというのも生きていくうえでの知恵flairなのだ。

さて

さて
サイボーグ009かい?

花形の例もあるから、いいと思う。読み切りはなんだかもったいない(≧ω≦)

お腹の調子がね

お腹の調子がね
お腹が張るのです。オナラがバンバン出ます。
こういうので解消できるのでわ!

ビッグ

ビッグ
多分二回目だと思うけど、これ当たるんですかい?
半分も当たってない。

島原そうめんさ

島原そうめんさ
昼ご飯。

NHKマイルカップ

東京は雨rainのようだ。馬場も重までは確認。時計は見てないが午後には相当悪くなっていると予想される。

◎アポロドルチェ
○ドリームシグナル
▲レッツゴーキリシマ
△ゴスホークケン
×エイムアットビップ
×リーガルスキーム
×ダンツキッスイ

◎は京王杯2歳ステークスの勝ち馬なので。平均ペースから抜けられるのではないかと。○以降は先行馬と京王杯上位組を選択。ゴスは難しかったが、今回勝つ順なので(あさはかcoldsweats01)。

馬券は◎~△の馬連ボックス6点。

肉とワイン

肉とワイン
オージーと1000円ワインだがな。

モーラス

モーラス
いやはや原因不明腰痛で辛い。病院でもらったのですがいいかも。

いわし

いわし
これがいつまで食べられるか?美味いんだなあ。

今日は病院三昧

4連休明けでやっと病院にいけた。昼から3件はしごした。あっしの体はもうボロボロなのよcrying
これから1週間毎食後5種類の薬を飲むことになった。じいさんだな。

シトルリンガム

シトルリンガム
動脈硬化に良いらしいのだが本当かい?

しょうぶ酒

しょうぶ酒
タケノコがつまみです。

天皇賞(春)

お天気の問題は今回はなさそうですね。古馬一線級のレースなので荒れない?いやいや、意外と荒れてる春天なので今回も波乱がありそう…

◎ホクトスルタン
○アサクサキングス
▲アドマイヤジュピタ
△ポップロック
×アドマイヤメイン
×メイショウサムソン
×アイポッパー

◎はロマン派としては買わざるを得ないでしょう。去年の菊でも本命にしたが、今回が重要。楽に走れる今回はチャンスありと思います。天皇賞4代制覇へ。○は菊花賞馬ははずせないので。▲は阪神大賞典勝ちで。△は阪神大賞典を休養明けで3着した実力で。サムソンはここ3戦裏切られたからなあ。走らないモードに入っちゃったかな?今回は×まで。

馬券は◎から馬連流し6点。

悪くないな

悪くないな
浜風とは違ってるがソフトな感じで味もいい。

真木よう子= 峰不二子

真木よう子=<br />
 峰不二子
後10年後に企画があれはいいな。おもしろいと思うがなあ。

おもしろい

おもしろい
週刊真木よう子。任侠映画いけると思います。

ド・ロ様そうめん

ド・ロ様そうめん
この前買ったそうめん。少し太めの麺だ。つゆもド・ロ様めんつゆなのだ。ちょっとしょっぱいけどね。

急に歯が痛くなった

というか、今日歯医者hospitalで治療した歯なのだが、薬を入れたはずなのに歯茎がパンパンimpact

うかつにも食事後、小一時間ほど寝ちゃったのがまずかったかなあ。痛いなあweep

副鼻くう炎

副鼻くう炎
なんだってさ、軽いけど。風邪かららしい。風邪怖いね。

« April 2008 | Main | June 2008 »

Recent Trackbacks

Categories

折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

  • 酒井順子: 携帯の無い青春
    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
  • 石田衣良: 東京DOLL
    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。