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September 2008

おいしい

おいしい
グリコのおつまみスナック。おいしい〓

だけど、凹み過ぎて、楽しくない。

人生最大の危機。

バロンデトゥール

バロンデトゥール
900円。

へとへとだあ。もうダメ。おしまいだ。

陽炎の辻2

陽炎の辻2
今のところ、土曜日の楽しみはこれですな。

まだ評価を下すのは早いとして、面白い。

モランドソアーウ゛ェ

モランドソアーウ゛ェ
900円。イマイチだ。

腰がない。

ディジオルノ

ディジオルノ
2006年のワインが1000円。
こくがあってなかなか良い。

今日も眠れない

今日も眠れない
頭がふらふらする。血圧でも高いのか、首がとてもこる。

眠れないなあ、ストレスかなあ…

眠れない

眠れない
眠れない。

夕べは最長2時間、あとは30分くらいで目が覚める。

たまらん。きつい。

おはよん

おはよん
これが噂の。

田舎ではまだパターン表示かな?

怖い夢

怖い夢
いかん、怖い夢を見た。

しかも色付きだ。ストレスが貯まってるかな?

あー、まだドキドキしている。

まだ、夜中の3時。眠れるだろうか。

京都

京都
今日は一日、これを活用しました。
今までなんで一日券を使わなかったんだろう。
便利。

祇園

祇園
町の中をぶらぶらすることはあっても飲みには行かずじまいだった。

残念。

永観堂

永観堂
ここも、初めて。

ここも紅葉の名所。だから11月に来たかった。

でも、ちょっとだけ紅葉があった。

多分、京都には来る機会がもうない。あぁー。

南禅寺

南禅寺
全く初めて。

本当ならば11月の紅葉の頃に来たかった。

これだけの紅葉があれば、さぞかし、きれいだろう。
11月の京都には縁がないなあ。

銀閣寺

銀閣寺
多分、初めて。

残念ながら修理中だったが、逆に滅多に見られないものを見ることができた。

門を抜けたところの生垣がとてもきれいだ。庭も落ち着く。

涼しい風が流れて気持ち良い、とてもよかった。

金閣寺

金閣寺
多分、修学旅行以来。

華美かと思っていたが、そんなにでもない。

本当ならば冬、しかも雪の日に来たかったのだが、無理もできない。

次はいつになるやら。

彼岸

彼岸
今年も西本願寺に来た。

たまたま、お話を聞くことができた。
なるほど彼岸の日は太陽がもっとも西に沈む。西方に一番近づいている訳だ。

来年は来られないと思う。だからお話を聞けたのはラッキーだった。

アメリカンコメディー

アメリカンコメディー
ハンナモンタナ。久しぶりに面白いコメディー。
と言っても、すでにDVDの2ndシリーズが出てる。
知らなかっただけだって。

サーモン

サーモン
夜勤明け。休みなので、飲みます。
サーモンのマリネ。つまみです。

金融不安

今日のトップニュースはなんと言ってもこれ。NHKではトップ扱いだった(民放はそうでもないようだが、相変わらず、危機感ないのね)。

これから先、世界経済の行方はどうなるのか。グリーンスパンさんも100年に一度の出来事だといっていたらしいが、なんか余計に心配になる。

AIGやWMなんかもやばいsign03のでは?なんて言われているがどうなることやら。10年前、山一證券がつぶれて、長銀がつぶれた。人身御供になったなんてうわさになったが、今回の米のケースではどうなるのだろうか。

このニュースは相当インパクトが大きいと思う。今日のアジアの指標は大はつかないにしてもかなり下がっている。明日の東京はどうなるのか。この先、一週間の経済動静は注視していかないと・・・

MRI

今日、MRIを採った。といってもうちの猫がね。まだ、自分も受けていないのにペットが先に受けるとは思っていなかった。

先週、急にふらつきだしたので獣医に見せたところ、脳の障害が疑われると言われた。はっきりしたことは検査しないといけないというので、MRIを受けに入った。

結果は特に問題なし。脳の障害という選択肢は無くなった。あとはその他の原因という事になる。最悪の状態ではなかったのは良かったし、次のフェーズに進めたのも良かった。

とはいえ、今日は疲れた。昨日から食事と水を管理し、あまり寝ることができなかった(麻酔をかけるので食べさせられない。どうも、麻酔からさめたときに吐いたりするとそれが器官につまったりするらしい)。今日は今日で、車で片道1時間もかかる病院だったからね。それを2往復。しんどい。寝る。

旨い魚には旨いウヰスキー

旨い魚には旨いウヰスキー
地元では赤目魚と呼んでいます。
旨い魚です。だから旨い酒を用意しました。

合唱

合唱
うた魂〓のDVDを借りてきた。とてもよかった。
最近の合唱曲の流行りがわからないが、みんなで歌うのはいいね。
とくによかったのが「川」。合唱って感じがした。
次は合唱曲のCDを借りてみようかと思った。

田舎の風景

田舎の風景
後、ひと月もすると稲刈り。
台風が近づいているようだが、大事に為らないよう願いたい。

夏太り

夏太り
ビールが悪い。

いやいや、ウヰスキーが悪い。

食い過ぎなんだ。

結局、根性無し。

今日はいろいろあった

夕べはほとんど睡眠できず。今日は眠かった。歯が急に悪くなったので歯医者に行く。とりあえず、応急処置。問題が無ければそのまま。

まあ、個人的な出来事はこれくらいにして、今日は会見づくし。民主党小沢代表の会見、北ノ湖理事長の会見。会見の中身は正反対の性格のものであるが、ビッグネームの会見であった。

まずは前者、小沢代表。相変わらず喋りがうまいとは思わないが、言っていることは正論。今回最後を強調していたようにも見えたが、今回は大きなチャンス。これを逃すとつぎはそう簡単ではないだろう。これでダメならばあと20年くらいは2大政党制なんてむりだろうな。ゆくゆくは今の民主党も解散するかもしれない。
2大政党制が目標ではないと思うが、与党1党体制では国民サービスは良くならないように思う。ハード一辺倒の公共投資は大概やめてほしい。借金が無い状態ならばそれも良いかと思うが、べらぼうな借金を持っていて、ほいほい箱物ではちょっとセンスが無い。まずは2大政党制の基盤を今回の総選挙で作ってほしい。

次に後者。北ノ湖さん。ご苦労様でした。この人も喋りがうまくない。しかも、正論には聞こえない。理事長職を早くやめておけば、ここまでつらい思いをしなくても良かったのではと同情してしまう。理事長が新しくなってどれほどの変化が出るのかは未知数ではある。やはり外部の識者をボードに入れるのが妥当だろう。スポーツ関係だけではなく、歴史や宗教界の人を入れても面白いのではないのかな。

弱くなったな

弱くなったな
歯の詰め物がまた取れた。なんか今年は歯の具合が悪いなあ。
きっと、弱くなったんだね。

涼しい

涼しい
いやいや、すっかり秋です。風が涼しい。

まだ暑いね

まだ暑いね
風は比較的涼しい。けど、やっぱり暑いや。

なんだか秋

なんだか秋
今年は秋になるのが早いというのが、もっぱらの噂でした。
昼間は暑いけど、朝は秋らしい。

文字はどうよ

Cocolog_oekaki_2008_09_05_23_05

90%くらいの黒もですが、もうちょっと濃くしたいな。

負けじと書く

Cocolog_oekaki_2008_09_05_22_53

ありだな。あり。

スーパーマン

スーパーマン
ラピュタのロボットの多分元らしいのだが、面白い。
絵が素晴らしい。初めてだったが、アメリカのアニメもすごいな。

あらためて聴く

あらためて聴く
空と君のあいだに、名曲。
ここにいるよ。この台詞だけで泣ける。

長崎に帰る

長崎に帰る
まだ朝なのに、昨日の夜に大阪に来たばかりなのに。

大阪に来た

大阪に来た
今から仕事です。

大阪のモノレールは初めて。

カーナビ

カーナビ
カタログなぞをもらってきた。
あまり車には乗らないのだが、あればそれはそれで楽しそうだ。
実際、どうなんだろうね。

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折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

  • 酒井順子: 携帯の無い青春
    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
  • 石田衣良: 東京DOLL
    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。