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January 2009

焼きとんそく

焼きとんそく
ニンニク効いてて旨い。けど、食べる所がちょっと足りない。ちょっと、残念。

酒
疲れた。明日も仕事。でも、飲も。

デコメ

最近、デコメです。

ランタン

ランタン
これも長崎駅のやつ。改札の上。

三国志

三国志
長崎駅にあるランタン。たぶん、そうです。三国志です。

今頃どこかで

火がついているだろうか?大火事にならない事を祈るしかないなぁ。

おもしろい

おもしろい
お姉チャンバラ、いいっすねぇ。乙黒さんがセクシー。橋本さんがナイスバディです。

陽炎の辻正月SP

陽炎の辻正月SP
正月からなかなか見れなかったのです。まず、とてもおもしろかった。

陽炎の辻というのはラブストーリーというベースがまずある。そのうえに勧善懲悪が乗っていると思う。さらに、殺陣がのるわけだ。

今回のSPはテンコ盛り。というか、今のスタイルならば、SPの方がおもしろい。壇れいさん最高。

SPよ、また、いつか。

飯
いや、晩飯は食ったけど、つい…

晩酌

晩酌
今日はこんだけ。

田舎の役人は無力だな

田舎の役人の悪口を言う訳ではない。

権限もないのに、無理な役割をやらされるのは忍びないということを言いたい。

末端の工場誘致よりは小さくても本社を持ってくるほうがいいのだが、法人税は国税なので、地方の役人から見ると関係ないと思うのだろう。今や地方にとっては人口流出のほうの痛手が大きいから、若者の働き口を増やすほうが合理的だ。

今からでも遅くはないから本社誘致を本気でやったらどうだろう。すでにある本社を優遇する手もある。田舎の役人の気概を見せて欲しいものだ。

すごいなぁ

すごいなぁ
松下奈緒さんって才能がいっぱいあるんだなぁ。

いい曲が多かった。

ハッピーエンド

ハッピーエンド
昨日の日経新春杯、テイエムプリキュアの勝利は嬉しかった。
雨の阪神JF、見に行って馬券も取って、いい思い出です。

屋根の荻野Jもよかった。
引退したら、いい子を出してください。

渡辺さん

サンプロ見たけど、かなり難しい。費用だってばかにはならないでしょう。

ただ、討ち死に覚悟という言葉をよく口にしたと思う。この一言を聞きたかった。

蛤の相汁握り

蛤の相汁握り
大人のウォーカーに載っている鮨、食べてみたい。

おいおいどんだけカッコイイの

おいおいどんだけカッコイイの
仕事人の東山はカッコイイ。凄い。

実直なのはわかるが

渡辺さん、もっと根回しがないときついのではないでしょうか。

討ち死にするつもり?

最近の愛読書

最近の愛読書
旨そうな鮨がいっぱい。お腹減る。

このままどこかへ

このままどこかへ
天気もいいし、仕事さぼってどこか遊びに行きたい。

VOICE

VOICE
予想以上におもしろかったです。

ただ、時任三郎と矢田あっこちゃんがオーソドックスな月9に誘ってくれた。

血圧計

血圧計
あんまり血圧が高いので、計りを買いました。

腕を通すタイプのほうが使い勝手が良いです。

やっぱり昔のアニメでしょう




コネタマ参加中: 大好きなアニソン(アニメソング)は何?

なんか、うまく登録できてないな。

ゲッターロボ:イントロがかっこいい
海のトリトン:これもイントロ。
宝島:さびがいいです。
小さなバイキングビッケ:心が洗われる…

そして、
母を訪ねて三千里:多くを語れず…

てな、ところです。

散歩

寒かったけど、散歩に行った。家を出る時にはよかった天気も途中で悪くなった。軽くショック。
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近くの自転車屋さんで自転車直すのにいくらかかるか値段表を見たら、8,000円ほどするようだ。さらに追加のショック。

猫のしっぽ

毎日新聞のこの記事。なかなかおもしろかった。うちのねこも実はしっぽが曲がっている。
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毎日新聞の記事では遺伝的なものでこうなったと読むことができる。うちの猫も元はのらねこだった。勝手に家に上がりこんできて今に至っている。ちなみに、他にも元々のらだった猫が2匹いるがこれは曲がっていない。

昔飼っていた猫も尻尾が曲がっていた。きれいな三毛猫だったが、これも元はのらねこ。尻尾が曲がっているのは生まれたときまたは生まれてすぐくらいにしっぽが骨折したものだと思っていた。のらねこはすみかを頻繁に移すので、そのときに折れたんだと思っていた。

日本「長崎ねこ」学会のHPでも、いろいろな説が述べられているわけではない。今後、いろいろ出てくるのだろう。県民性や長崎の話題だけにとらわれることなく、統計的なまとめができたら面白いと思う。

甲斐の蔵(白)

甲斐の蔵(白)
家ではよく買います。

旨いと思います。

予想外

予想外
プリッツはちみつバター。
目からうろこクラスの驚き。

嬉野温泉に行ってみた

今朝は寒くて、温泉に行きたくなって、行ってきました。

高速道路で嬉野まで。
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途中から雪が降ってきて、寒い寒い。

観光協会でチケットを買ってさっそく、嬉野館さんに行きました。
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まだ、午前中ということもあって人が少なくて、よかった。貸切状態なら風呂までカメラ持ち込もうかと思ったんだけど、お客さんがいたのでやめました。嬉野独特のぬるぬるしたアルカリ泉。これに入りたかったんだ。
露天風呂は快適そのもの。頭が涼しくて体はあったかい。天気も回復してちょうど良い湯加減だった。うたせ湯もあったので、肩に当てまくりました。
大浴場だけしか使えないみたいで、残念。他にも風呂があったのかな?

さて、嬉野温泉では外湯のチケットがあります。
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10枚で1,200円。1年間有効。風呂によって、使用枚数が決まっていて、嬉野館さんは6枚使用しないとお風呂に入れません。ちなみに、このチケットではタオルも借りれません。タオルは持って行ったのでどうでもよかったんですがね。
入湯するとスタンプを打ってくれます。なんか、後でつかえるんでしょう。めったに来ないから、使うことはないでしょうけど。

昼飯を食ってから、次のお風呂元湯温泉に行きました。
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ここはいわば地元の人が使うお湯。共同浴場みたいなものでしょう。趣はあるんだけど、人が多い。チケットは4枚使用。安いんだからしかたないけど、せっかくならのんびり入れる方がいいですね。

嬉野館のほうがのんびり入れてよかった。でも、風呂が少ない。嬉野はお湯はいいんだけどねえ…雲仙の方がまだやる気を感じるなあ…

いかん

いかん
返しそびれた。

あと、一年お願いします。

福家警部補の挨拶

福家警部補の挨拶
意外と面白い。

ただ、眼鏡はちょっとなあ。

あと2時間

あと2時間
いよいよタイムアップ。

これからどうなるのだろうか。

あと一日の猶予

あと一日の猶予
カウントダウンだね。

多くは言えないが、困った事になる。

Sちゃんへ

正直ここまでくたくただと楽しかったころの懐かしい顔を思い出す。

片思いだったんだけど、たぶん今までで一番好きだったなあ。2年ほど前はまだ結婚していなかったようだけど、今はどうだかわからない。幸せが何よりではあるが、もし結婚していたら惜しいな。

「元気でいますか?お客さんという立場上、話しかけにくい状況だったけど、笑った顔を見るだけで幸せだったんですよ。でも、やっぱり話せなかったのは後悔しています。もう、ずいぶん年月が経ってしまいましたが、思い出すだけで暖かい気分になります。

またいつか、本当に奇跡的にお会いする機会があるかも知れません。それまで、お元気で、そしてお幸せに。」

明日から戦争だなぁ

明日から戦争だなぁ
正月も終わって明日から戦いが始まる。

きっと生き地獄だなあ。

新しい薬を追加

新しい薬を追加
脈が少し早いらしい。

そのための薬を追加された。

初詣その後

祐徳稲荷でお参りをしてから、ここで紹介されていた佐世保バーガーを買いに行った。

買ったのは2つ。
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1つ目はハンバーガー。
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パンがカリカリしていて、ファーストフードで買うものとはやっぱり違う。玉ねぎがうまい。

2つ目はベーコンバーガー。こっちの方が好きだ。
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ベーコンは基本でしょう。

ちょっとピンぼけ写真になってしまったのが残念。佐世保バーガー、実は初めて買いました。もっと大きいものもあるようなのですが、とりあえずいいか。
玉ねぎを車中に落としてしまい、それに気づくのが遅れて、車の中が玉ねぎ臭くなってしまった。帰ってたら拭かなきゃ。

初詣その3

初詣その3
祐徳稲荷に来ました。

何とか今年を乗り切る。

海を見に行く

なんとか正月を無事に迎えることができたので、海に写真を撮りに行った。前からやりたかった4つの海の写真を収めることにした。

まず、橘湾。長崎の南にある海。愛野展望台から撮る。
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島原半島もちょっと入ったかな。

次に、東へ移動。有明海を撮る。場所は多比良港。
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船が見える。熊本からの船だ。遠くには熊本の造船所が見えるのだが、写真では分かりにくいか。

そのあと、大きく西へ移動。五島灘を撮る。場所は外海にある道の駅。
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白い建物は遠藤周作文学館。遠くには小さな島も見える。ここの風景はとても好きだ。

最後に大村湾。場所は大村にあるお店の横。
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もうすこし夕方の時間なら夕日がきれいだったのだが…

今日はべた凪だったので、あまり風景に違いはない。とはいえ、穏やかな海はリフレッシュさせてくれる。

初夢

初夢
昨夜の夢は覚えていないので、今夜の夢が初夢になる。

パチンコの夢だった。軽く出しましたというもの、実はよく見るやつ。

どういう意味の夢なのか知らない。ただ、ギャンブルというのは少し気にかかる。

それにしても、まだ2時。もう、目が覚めてしまった。二度寝できるだろうか?

初詣その2

初詣その2
今年は何とかしのぎたい。
それで十分。

初詣

初詣
今日の天気のような年になればよいな。

謹賀新年

あけましておめでとうございます。
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2009年がスタートしたわけだが、今年は丁寧に生きようと思う。思えば去年はお正月から焦りがあったように感じる。初日からちぐはぐしていた。今年は大変な困難がさっそく待っているので、あまり焦らないようにする。あきらめも一部あるが、とにかく肩の力を抜くということ。

年が明けていきなりブログ更新も焦りの証拠かもしれないが、ちょっとずつ押さえていくか。

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折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

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    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
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    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
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    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
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    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
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    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。