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March 2009

ラッセルズリザーブ

ラッセルズリザーブ
おいしいです。甘く感じます。

選抜高校野球

甲子園に高校野球を見に行った。甲子園の球場内に入るのは32年ぶり。小学生の頃、長崎海星高校のサッシーの応援に行った以来だ。冷静に考えると信じられない。
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特に長崎勢が今日の試合に出ていたわけではないのだが、たまたま、西宮に来ていたので急きょ甲子園に行ったのだ。高校生の真剣な試合を娯楽で見ては本来失礼なのだが、今日は楽しませてもらった。新装の甲子園も見ることができた。

最後にバックスクリーンの写真を。逆光だが、結構いい感じに撮れた。
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高松宮記念

天気が良さそうなのでいいレースが期待できそうですね。個人的にもGI連勝といきたいものですが…

◎ドラゴンファング
○スリープレスナイト
▲アーバニティ
△ビービーガルダン
×コスモベル
×アーバンストリート
×ローレルゲレイロ

◎は4歳馬。ファリダットが人気だがこちらの方が面白そう。○はGIホース。久々がどうかだけですね。▲、△は悩んだけど阪急杯上位を選びました。

馬券は◎~△の馬連ボックス6点。

花
いい天気。桜の花はまだちらほら。

飲みます

飲みます
最近バーボンです。

えび

えび
今から軽く飲んで寝る。

えびがつまみだ。

野菜を食うよ

野菜を食うよ
酒のつまみだけどね。

ファウスツ

ファウスツ
今一番おもしろいと思う漫画なんだが、人気ないのかなぁ。一番最後。

眠れない

不眠症が出たかな?

3時間くらいは寝ているから厳密に不眠症かどうかわからないけど、寝れていないのは確かだ。

そのかわりに昼間はとても眠い。これでは疲れが取れないよ。

つまみ

つまみ
ししゃもフライ。お腹大丈夫かな?

まだおなかが痛い

まいった、昨日からのおなかの痛みが消えない。shock食欲はあるんだけど、下すのよ。
どうしましょ。

京都に行くの巻

久しぶりに京都に行くことができた。半ばあきらめていたので、今回の出張で実現できたのはうれしい。
まずは伏見稲荷にお守りを返しに行った。相変わらず、品のある門だ。
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本殿にもお参り。ほんとまた来れてありがたい限り。
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お守りを返して、新しいものを買った。来年は返しに来れるかどうか…あまりよい天気ではなかったが、桜も咲いて春らしい感じだ。
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いったん京都駅に行って次にどこに行くかを考える。京都駅はすごい人でお茶をするのも一苦労。ようやく、喫茶店を見つけて考えた、次は嵐山だ。
京都駅からバスに乗り四条大宮の嵐鉄の駅に行く。その途中、西本願寺に寄る。
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たまたま、彼岸法要の最中でラッキーだった。お経が終わったので、再びバスに。京都駅の喫茶店で出た金平糖を食べる。今日はおなかの調子が悪くてとても疲れていたのだ。
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嵐鉄で嵐山に着く。電車は市電みたいだ。
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嵐山に行ったのはやはり渡月橋が目的。木造の橋を見てみたかった。雨がかなりひどくて困ったのだが、これも風情とあきらめた。
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山にはほんのり桜色だ。名所らしいので晴れたらさぞ良かっただろう。
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小橋というのもあるのね。一応写真に収める。
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帰りに美空ひばり座の前を通った。特に感想はないが、こういう建物ができるくらいすごい人なんだな。
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この後は先斗町に行って、おでんを食った。生麩のおでんを前々から食べたかったのだ。次の京都はいつになるか?あと、わらびもちがうまかったな。あの食感はたまらんな。

久しぶりの京都

久しぶりの京都
また来られるとは思っていなかった。今日は一日散策だ。

カンパニョーラロゼブリオソ

カンパニョーラロゼブリオソ
おー、スパークリングなんだ。少し軽いかな?

飲む

飲む
疲れた。酒飲んで寝る。

ゲハラ

ゲハラ
佐野史郎がカッコイイ。

離れていますが

いくつになってもドキドキすることはあるんだな。

いい年こいて言うことではないのだが。

花粉症悪化

寒気がしたので早く帰った。帰ってから熱を測ったら、問題無し。

どうも、花粉症が悪化した様子。今夜寝られるか?

辛い〜

辛い〜
何これ。しかし、暴みくじ、凶だし。当たってるけど。

いい天気

いい天気
昨日までの天気が嘘のようだ。

明日から2週間の地獄の出張を耐えるための糧にしよう。

出費

出費
ちょっと痛かったが、時計を買った。しばらく腕時計無しの生活だったので思いきった。

小さきものが生き残るためには

品。

あーぁ

あーぁ

酒蔵開き行きたかった。けど、出張になってしまった。残念。

好きだったものが好きでなくなる

今まで好きだったことがある日好きでなくなった。好きであることを自分自身拒否せざるを得なくなる必要が生じた。

体の中にぽっかり空洞が空いた感じがする。何かを埋めてあげないと、枠組みが崩れてしまいそうだ。

一体何をその中に詰め込んでやればいいのだろう。どれくらいのボリュームが必要なんだろう。

失った訳ではない。意識の持ち方一つなのだ。それはわかっているのだが、純粋に好きなれなくなった自分がいて、動かなくなってしまった。

不満足ラーメン

仕事が終わった後、ラーメンを食べに行った。希望のラーメン屋がおやすみ。しかたなくチェーン店のラーメン屋に入った。

客も少なくて嫌な感だなあ、まいったなあと思ってると、すっと、1杯のラーメンが出て来た。

高菜漬けを入れて、まいったなあ、あんまり旨くないなあと思っていると、いつの間にか丼のなかの麺が無くなっていたのです。

味噌豚骨ラーメン800円。高い、もったいないから無理して食った。あぁ、失敗した。

菜の花?

菜の花?
よくわからないけど、春っぽい。

スポーツにはこういうことがたまにある

昨日の名古屋国際女子マラソンの記事。競馬とかでも超ロングショットというのはあるのだが、陸上でもあるんですね。

才女と呼ばれた女の子が挫折を乗り越えて、約10年ぶりの復活劇を演じるというのはドラマ以外の何物でもないでしょう。おめでとうございます。とても、嬉しい出来事でした。

90年代後半

ぐるりのことを見た。時代は90年代後半。バブルが弾け経済が低迷し、暗い事件が多発した時代。

個人的には辛い時期だった。失職して先が見えない時だった。

低迷した時代、同じような世相、それ以下の経済状態になろうとしている今、当時の経験は何かの役にたつだろうか。

あれから10年くらい経つのか…早いなぁ。

ホタルイカ

ホタルイカ
今年の漁が始まったらしい。でもこれは多分冷凍だろう。

なかなか

なかなか
ここまでパクリますか。おっぱい感満載だわ。

病院

毎日新聞のこの記事。いい病院なんだけどなあ。

昔、ひどい風邪で1週間ほど仕事を休んだことがあった。その時に、見てもらったのがこの病院だった。最初にかかったのが休日。休日診療でも丁寧に見てもらった。

結構年配の先生だったので、えらい先生なのかなあ、と思った。くすりはあまり出さないけど、出した薬はちゃんとに見切れといった感じのチラシをもらった記憶がある。

地方の病院はどこも大変らしい。ただ、いい病院はきっちり残してほしいなあ。

たまに早く帰るとやることがない

久しぶりに早く帰った。正しくはおとといも早く帰ったのだが、今日は一通り終わったのでそのあたりが違う。
とわいえ、かなりの嫌みにいらっとしたのだが…

それは置いておくとして、早く帰っても飲むしかない。このところ、疲れていたのでなにも下地がない。ねたの準備をしていない。

心が亡くなると書いて忙しいというが、ここまで疲れると良くないね。仕事をなくした方には申し訳ないけど、切られた人の仕事はほかの人間にかかりました。もちろん、お金にはなりません。

ちょっと、話がそれましたが、余裕がないというのはつらいものです。こういうときの楽しみを作らないとな…

死ぬならどこ?

もし、死ぬ所を選べるならば畳の上にしたい。

だから、他の人にも畳の上で死んで欲しい。

花粉

今日の天気はよかった。ただ花粉を感じなかった。
 
花粉症は気合いで直すと豪語している手前、花粉症の薬は飲めない。
 
いい天気でいるのがこういう日は嬉しい。
 
 
 

タクシー

ここの帰宅時間が遅い。交通機関はタクシーくらいしか残ってない。歩いて帰る体力もない。やはりタクシーという選択となる。

最近タクシーが禁煙になった。喜ばしいことなのだが、運転手が禁煙する訳ではない。車の外ではタバコを吸う訳だ。

運転手を悪く言うつもりはないが、タバコの臭いぷんぷんの人には閉口する。

後は空調とかでカバーするしかないかな。

雨が降り出してつらつら思うこと

春近しということだと思うが雨が多い。花粉も飛びにくくなるので悪くはないのだが、今日は晴れ用の靴なのであまり嬉しくない。

仕事もあまり順調じゃないし、体調も悪い。とくに花粉症の悪化が著しい。夜あまり寝れていないのだろう、昼間とても眠い。

雨の中、歩いて帰る気にはならない。時間も遅いのでタクシーになる。お金の無駄が増える。

なんかいいことが全くない。つまらない。

いい天気だ

いい天気だ
花粉は多いがいい天気。明日からの生活も明るいと良いが…

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折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

  • 酒井順子: 携帯の無い青春
    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
  • 石田衣良: 東京DOLL
    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。