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May 2009

日本ダービー

東京はあまり天気がよろしくないようで、馬場がどこまで回復してくれるか気になるところ・・・

◎アンライバルド
○セイウンワンダー
▲アイアンルック
△ジョーカプチーノ
×アプレザンレーヴ
×トライアンフマーチ
×シェーンバルト

◎は折り合いの不安はいまだに消えてないけど、皐月賞の勝ち方で決めました。後は皐月賞以外の組の上位馬と皐月賞組の上位馬を選びました。ロジとリーチはやっぱり前走負けすぎ、がんばってほしいけど、馬券的には今回は見送り。

馬券は◎から馬連流し6点。

レース名  投資額  払い戻し額   差額  
オークス 1,200 0 -1,200
ヴィクトリアマイル 1,200 10,620 9,420
NHKマイルカップ 1,200 0 -1,200
天皇賞(春) 1,200 0 -1,200
皐月賞 1,200 0 -1,200
桜花賞 1,200 1,280 80
高松宮記念 1,200 0 -1,200
フェブラリーステークス 1,200 9,420 8,220
TOTAL 9,600 21,320 11,720

プリッツマルタイラーメン味

プリッツマルタイラーメン味
ご当地プリッツってやつ。
マルタイラーメンといわれれば、そうかなぁ。

仕事がきつい

仕事のスケジュールがたたない。体もきつい。どうするかなぁ。

無理がありすぎ、休み無し、賃金無し、これでは耐えられない。

責任はあるんだけど、これでは持たない。

組織になってない。

吹き出物

鼻の下に吹き出物ができた。いいおやじがカッコ悪い。

いがん、ねぶい。おやつみ。

オークス

1強ムードだが、鬼脚が今の府中で本当に通用するのか・・・

◎ディアジーナ
○ブエナビスタ
▲ダノンベルベール
△デリキットピース
×ヴィーヴァヴォドカ
×ジェルミナル
×ハシッテホシーノ

◎はマック産駒にしました。マックの血が強いならばこの時期から走るとは思えませんが、母方の影響があるのでしょう。重賞勝ちもありますし、内博ではまれば…。○は桜花賞馬。ここで勝てばディープを意識してもいいな。後は先行できる馬を選びました。ホシーノは2400実績で。

馬券は◎から馬連流し6点。

レース名  投資額  払い戻し額   差額  
ヴィクトリアマイル 1,200 10,620 9,420
NHKマイルカップ 1,200 0 -1,200
天皇賞(春) 1,200 0 -1,200
皐月賞 1,200 0 -1,200
桜花賞 1,200 1,280 80
高松宮記念 1,200 0 -1,200
フェブラリーステークス 1,200 9,420 8,220
TOTAL 8,400 21,320 12,920

寝る

明日は休みだ。うれしい。

で、雄叫び。

寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。寝る。

タイムアウト。

さくらえび

今日は居酒屋に行った。そこで、さくらえびの刺身を頼んだ。

刺身と言っても、こばちにちょっと乗ってきただけなのだが…。

思い描いていたのは、もっとプリプリしたものだったのだが、期待ハズレだった。

静岡で食えば旨いんだろうなぁ。

ふらふら

昨日は移動、今日は休日出勤。あまり休めてない。

あっち行け、こっち行けでは身が持たん。

働き方を見直す時期かもね。体調も良くないし。

ヴィクトリアマイル

今日は仕事で競馬を見られない。残念・・・

◎ウオッカ
○ザレマ
▲ショウナンラノビア
△ブーケフレグランス
×デイジーブラボー
×リトルアマポーラ
×カワカミプリンセンス

海外遠征帰りで不安いっぱいだが、実績で勝負できると思う。後は好位で勝負できる関西馬を選択しました。

馬券は◎から馬連流し6点。

レース名  投資額  払い戻し額   差額  
NHKマイルカップ 1,200 0 -1,200
天皇賞(春) 1,200 0 -1.200
皐月賞 1,200 0 -1,200
桜花賞 1,200 1,280 80
高松宮記念 1,200 0 -1,200
フェブラリーステークス 1,200 9,420 8,220
TOTAL 7,200 10,700 3,500

知らないうちに

陽炎の辻3が面白い事になっていた。

奈緒さんがまた出て来るとは思っていなかった。三角関係は続くのかなぁ。

箱根山

お土産にもらった。

飲みやすい。刺身で行きます。

インターネットカフェ

久しぶりにインターネットカフェに来た。ちょっと、調べものだ。

たまには贅沢も良い。でも、あまり検索出来なんだ。
眠いし。帰るかなぁ。

バーーム

バーーム
今朝から飲んでいる。

脂肪を取りたい。

NHKマイルカップ

ダービー前哨戦の意味合いが近年強くなってきたこのレース。今年もいろいろな路線からの参戦で難しい。

◎アイアンルック
○レッドスパーダ
▲ブレイクランアウト
△サンカルロ
×ワンカラット
×ラインブラッド
×ティアップゴールド

◎は毎日杯の勝ち馬としました。ただ、毎日杯の勝ち馬は実績があるという1点です。関東初というのもあって絶対的という感じはしていません。
○はマイル実績で。▲、△は重賞実績で選びました。

馬券は◎からの馬連流し6点。

レース名  投資額  払い戻し額   差額  
天皇賞(春) 1,200 0 -1,200
皐月賞 1,200 0 -1,200
桜花賞 1,200 1,280 80
高松宮記念 1,200 0 -1,200
フェブラリーステークス 1,200 9,420 8,220
TOTAL 6,000 10,700 4,700

旨い

旨い
ビーフカレーが旨い。となりの人が頼んだシチューがウマソー。次はこれだ。

グランダック

グランダック
クリアリーオーガニックテンプラーリョ。

少し若いかなぁ。

ICHI

ICHI
予想を遥かに越えてました。泣けた。

綾瀬はるかが綺麗。殺陣もよかった。GWに見たDVDはハズレがなかったなぁ。

30s×4

ネットで体幹を鍛える方法を調べたら、こんな姿勢を保てばよいよ、というのがあった。
Cocolog_oekaki_2009_05_06_10_59

何だ、これくらいは何とかなりそう。ホールド時間と回数は体に合わせてやればよいとのことだったので、30秒×3回をやってみようとした…

できない。30秒ホールドすらできない。さすがにあせった。根性で30秒ホールドをクリア。翌日は何とか目標の30秒×3回をできるようになった。今は何とか、30秒×4回(インターバル10秒)でやれている。

まず、1ヶ月続けてみよう。回数を増やせそうならば増やしてみよう。だが、まずは継続すること。

東京残酷警察

東京残酷警察
スプラッタだけど面白い。
ていうか、スプラッタにしなくても、十分成り立つシナリオのように思うが…

片腕マシンガール

片腕マシンガール
スプラッタだけど面白い。
お姉チャンバラもよかったけど、この作品もなかなか。

体幹

ネットで体幹を鍛える方法調べた。ちょっとやってみたが、できない。

体が弱ってることを体感した。

天皇賞(春)

上位伯仲という評価をされている今回の春天。ダービー馬も回避したし、やはり、長距離路線は競馬関係者から嫌われているのか?

◎アサクサキングス
○アルナスライン
▲スクリーンヒーロー
△モンテクリスエス
×サイライズマックス
×ホクトスルタン
×ドリームジャーニー

◎は今年に入ってからの好調さを買って。サンデー毎日のこの記事にも触発された。軸には十分。相手は有力どころを並べてみた。

馬券は◎から馬連流し6点。

レース名  投資額  払い戻し額   差額  
皐月賞 1,200 0 -1,200
桜花賞 1,200 1,280 80
高松宮記念 1,200 0 -1,200
フェブラリーステークス 1,200 9,420 8,220
TOTAL 4,800 10,700 5,900

ドライブ

今日は天気が良かったので、恒例の大崎(大島・崎戸ね)めぐりへ行った。その前に、トイレ休憩でいつもの外海町の道の駅に行った。
0905021

今日は天気がとてもよかった。いつもは春霞で遠くが見えないことは多いのだが、今日は風のせいもあって視界良好だった。途中、雪浦というところでイベントをやっていたので立ち寄る。多分、2年ぶりではないかな。
0905022

天気が良かったのか、本当に水質が良くなっているのかわからないが、雪浦川がとても透き通っていてきれいだった。前からこんなにきれいだったか??
0905023

そのあと、大島に直行。大島大橋のそばに公園があって、いつもは立ち寄らないのだが今日は久しぶりに寄ってみた。6年ぐらいはこの公園には来ていない。この橋は割りときれいですきなのです。
0905024

前回、お休みで食べられなかったラーメンを食べた。昔、良くここのお店の出前を食べていたのだが、いつも他の人に合わせるためちゃんぽんだった。一度、食べてみたいラーメンだった。見ての通りのシンプルなラーメン。おいしいですね。
0905025

そのあとは崎戸の方へ移動。とにかく、今日は天気が良かった。そのおかげで海がとてもきれい。0905026

崎戸の先端の島、御床島にあるホテルに展望台があるがそこからの景色が良かった。今日は五島もくっきり見えた。
0905027

ホテルのお風呂にも入った。確かまだ国民宿舎の時に入ったきりなので7、8年ぶりくらいになるのではないか。本当はここの風呂は夕暮れのころが一番いいのだが。ホテルに展示してあった生きたイセエビ。でかい。
0905028

ここは良いね。自然がたくさんです。車で行っておいてなんですが、大事にしたいです。

チーズ

チーズ
ブリードモンスリーというチーズを買った。

一見、もっちりしていそうだが、それほどでもない。
上品です。

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折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

  • 酒井順子: 携帯の無い青春
    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
  • 石田衣良: 東京DOLL
    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。