October 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
My Photo

クロック


相互リンク


  • おるとグルメ 〜 Alternative Gourmet

リンク(バナーあり)

ココフラッシュ

無料ブログはココログ

« January 2010 | Main | March 2010 »

February 2010

博多新風

博多新風
九州に戻った。いくらか寒い。で、ラーメン屋へ。

新風麺650円。焦がし油ですか。トッピングした方が良いタイプかもね。味気無い。

タコライス

タコライス
これで一通り。

うっちん茶

うっちん茶
うっちんとはウコンなのですね。

さんぴん茶

さんぴん茶
さんぴんってジャスミンですかね。

サウスバウンド

サウスバウンド
今から白地図を埋めに沖縄に行きます。

今朝の地震の影響が心配だけど、いろいろ予約してたからなぁ。せっかくの機会だし。

なんかタイミングが悪いなぁ。

木村屋

木村屋
博多に来た。木村屋で昼飯。チャーシュー麺850円。
なるほど、あっさり系豚骨はいいかも。ただ、もうひとつうま味がなぁ。

珍しい

珍しい
軌道試験車なんて初めて見た。

酒
カロリ。希ちゃん、かわいい。

マガジン

マガジン
磯山の胸にはまった。

暖かい夜

暖かい夜
今夜は暖かい。花粉症にはこたえるが、何とか我慢出来そう。

猫に布団を取られた。まあすぐに排除するが、また来るんだよね。

2並び

2並び
今日はこの前みたいにヘマしません。

竹崎に行く

天気が良かったのでドライブがてら佐賀の竹崎に行った。

竹崎にはお城がある。
1002211

小さなお城だ。展望台となっている。
1002212

有明海も今日は澄んでいてよかった。
1002213

雲仙方面も良く見えた。
1002214

城と空と月(月は良く見ないと見えません)。青と白のコントラストが良い。
1002215

そばにカニを食べさせるところがあったので立ち寄る。昼ご飯も食べてなかったし。頼んだのは蟹丼1050円。
1002216

卵とじになっている。すこし醤油が強いかな。蟹の味はあまりしなかった。かにの卵らしいものは見受けられたが…やはり、特丼2100円を頼まないと蟹のだいご味はないのかな?
1002217

近くに菜の花畑があった。もう春も近いのかもしれない。
1002218

フェブラリーステークス

今年もGIが始まりました。去年はこのレースをとって調子づいたので今年も2匹目のドジョウと行きたいもの。

◎エスポワールシチー
○グロリアスノア
▲テスタマッタ
△サクセスブロッケン
×レッドスパーダ
×リーチザクラウン
×スーニ

◎は去年のJCDの勝ちっぷりで決めました。少し間は空いていますが、特に大きな間隔ではないので問題ないと思います。○~△はダートの強いところで。芝からの組は一応あげておきますが、どうなんでしょうね。

馬券は◎から馬連流し6点+◎~△馬連ボックス6点。

ゴールデンスランバー

傑作です。

1002171

見た後、この映画を見てよかったと思えた。それは最後に希望が見えたから。希望なしの映画はそれはそれでよいのだが、見た後の余韻がつらくなる。今回は素直に余韻に浸れた。

時間軸をうまくずらした演出も良かった。後半はテンポで映画に引きずり込まれた。舞台が仙台という地方都市なのも良かったと思う。これは自分が田舎住まいのせいかもしれないけど。

役者さんでは、学生時代の竹内結子が若い。化粧ですかね。あと、キルオの濱田岳。神出鬼没ぶりがいい空気を出してた。堺雅人はいつもの感じだった。重くないけど、軽くない感じがいい。戦ってた。

ベンガルのセリフでどこかで知ったやつも同じ花火をみているんだ。不思議と同じ時期に相手のことを思い出すもんなんだという感じのものがあった。いつもは心の奥底に眠っていて何かの拍子でポロっとこぼれだす記憶は多くの場合は美しいものではないかと思う。その共感がこの映画を見た後の気持ちよさを生んでいるのではないかと思う。

ロックだよ、ロック。

弛み解消

弛み解消
最近、頭皮を柔らかくしようとしている。目的は抜け毛予防。だが、頭にはあまり弛みがない。

でも顔は弛みがある。そこで顔の余分を頭に持って行けないかと思った。

で、先ずは顔の保湿をして皮を柔らかくしようと思う。

これが終われば、あまりを頭に引っ張るのだ!上手くいくかなぁ。

義理チョコ

義理チョコ
いかさし買ったらついてきた。

笑うわぁ。あんまり嬉しくないわぁ。

ゼリー

ゼリー
たらみの生ゼリー。ミックスフルーツです。

甘くなくて、おいしい。ただ、1つ472円は高いなぁ。

ばんから

はんから
支那そばセット750円を頼む。

メニュー選択を失敗したかな。どっちつかずでそんなにおいしくない。豚骨にすればよかった。

餃子も冷凍物と違わない味。ハズレ。

帰りしな店員さんにもしかとされちゃった。まあ、いいけど。

龍馬伝不定期考察 その2

第4回から第6回までの感想。江戸の出来事、黒船にまつわるエピソードが主体かと思う。

おもしろかったのは4回でのピエール瀧と谷原章介だ。特に谷原の桂小五郎はこのあとがあるだけに楽しみ。

龍馬が黒船にあったかどうか、どこで会ったかは諸説あるようだが、龍馬伝での黒船は若干無理ありの感じがした。まあ、ドラマだからいいんだけど。

あと、武市さんがどんどん良くなってきた。本当に楽しみだ。

18000ありがとう

18000ありがとう
自爆ですが、これもアクセスしていただいた皆様のおかげです。

紅蓮次郎

紅蓮次郎
土曜ワイド劇場では一番好きなシリーズだ。

久しぶりに見たのだが、なんか泣けた。森下千里、悪くなかった。

船越さん、どんどん毛が増えるなぁ、髪が薄い自分としては気になる。

あと、でんじろうとれんじろう、似てるなぁ。

パジャマ

パジャマ
新品のパジャマはいいねぇ。最近、寝れてないから何とかしたいです。

携帯復活

やっと携帯が戻ってきた。きれいになって帰ってきた。
1002111

ICがまるまるやられたらしい。Felicaも交換。自然故障とのこと。普通の人は2年くらいで買い替えるらしいが、あんまりきれいなのでまたしばらく新端末購入はなくなった。

話は変わって、docomoショップのおねえちゃんがなかなか可愛かった。

みそもやしチャーシュー

みそもやしチャーシュー
あづまラーメンで昼飯。ここのみそは旨い。

スープ

スープ
最近、お昼にスープを飲んでいる。

おにぎりとカップスープで意外に満足感を得ることができる。

体重も減っている。いいかも。

但馬牛

但馬牛
旨いわぁ。エコポイントで買いました。

祖母さんが焼いたから焼きはダメですが。

ウォーカー

ウォーカー
ウォーカー作るとなると、長崎だと県まるごと必要ですか。

ムック本、110ページで880円。値段もなかなか。

とはいえ、年一でもいいから毎年出してほしいなとも思うのです。

結局、売れたかどうかにかかるんでしょうけど。

ランタン

ランタン
今年もこの季節になった。
ランタンフェスティバルまではまだ一週間あるけど、雰囲気は出てきた。

かなりの衝撃でした

かなりの衝撃でした
進撃の巨人。巨人がなんだかおやじだしなあ。

どう感じるのが正解なのかすら判断できない…

寒い

寒い
立春だというのに寒い。まあー、2月だし仕方ないかなぁ。

節分

節分
恵方巻に話題を持っていかれてる感があるが、まだまだ譲れまい。

万十

万十
何年ぶりだろう。よろやの万十。懐かしい。

携帯壊れる

先週、携帯が壊れた。今、修理中なんで、このブログは貸し出し携帯から書いている。

メーカーは同じなんだが、意外に操作方法って違うなぁ。文字の変換なんか慣れないとへまする。

壊れた携帯は3年くらい使っているから結構使えないサービスとかあるので、買い替えも考えたいが、最近出費が多くて手がでないというのが現状だ。

でも、なんで壊れたかなぁ。携帯の寿命ってこんなものかな?

« January 2010 | Main | March 2010 »

Recent Trackbacks

Categories

折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

  • 酒井順子: 携帯の無い青春
    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
  • 石田衣良: 東京DOLL
    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。