May 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
My Photo

クロック


相互リンク


  • おるとグルメ 〜 Alternative Gourmet

リンク(バナーあり)

ココフラッシュ

無料ブログはココログ

« May 2010 | Main | July 2010 »

June 2010

またまた赤坂

またまた赤坂
実は昨日もだったんだけど。Bランチ700円。あんかけがなかなか。

フィリペッティアスティ

フィリペッティアスティ
スプマンテ1500円。

甘い。でも甘すぎないのでおいしいです。風味がもっとあればいいのだが、まあ当たり。

めっせ熊

めっせ熊
ミックスモダン1230円。久しぶりに大阪でお好みを食べたなぁ。

旨い。えびといかがあまり固くなってなくて良い。

宝塚記念

今日はパソコンが使えないので携帯から。

◎ブエナビスタ
○ジャガーメイル
▲アーネストリー
△ロジユニヴァース
×セイウンワンダー
×マイネルアンサー
×フォゲッタブル

◎は実力、調子ともに順調そうなんで。あとは人気所を並べました。

サンジャポで小森純が7番と言ってたのでマイネルアンサーも入れてみました。
サッカーにつなげて青枠ですし。

大阪駅

大阪駅
なんかカッコイイ感じになりつつあるじゃないですか。

面白いわぁ

面白いわぁ
サンジャポおもしろ過ぎる。長崎じゃやってないからなぁ。

ごちそうさま

ごちそうさま
ベスト16はとてもうれしい。

今夜も赤坂で晩御飯。C定食850円。ご馳走だな。ささやかなお祝いだ。

あと45分

あと45分
頑張ってくれ、頼む。

トマソンが恐い。

今日も赤坂

今日も赤坂
サービスランチ600円。ランチと言っても夜のランチなんだよね。

こんなにあって600円。満足、満足。

残念

残念
南アが落ちるかぁ。開幕戦引き分けだったけど、いいチームだと思ったがなぁ。
ウルグアイが予想以上に強かったね。

ウコンの力

ウコンの力
Super。今週は酒抜きします。そのうえ、ウコンでケアするのだ。

赤坂

赤坂
まんぷくセット950円。

まんぷく、まんぷく。あと100円安いと満足もつくがな。

さいごく路

さいごく路
尾道しょうゆラーメン700円。

これが本流の尾道ラーメンかどうかは置いといて、ちょっとしょっぱい。

前に食べた時はもっと美味しく感じたが、舌が変わったかな?

大阪

大阪
今日から大阪に出張だ。

一週間、我慢できるかな。

完璧

完璧
新参者、最終回のラストまで見せてくれた。

全くもって恐れ入りました。

やみつきラーメン

やみつきラーメン
ねぎやみつきラーメン780円。

高い。旨くない。化学調味料かいなという感じのスープ。美味しくないちぢれ麺。

ハズレだ。

よかった

よかった
岡ちゃん、やるな。

今日はほめとこ。外地での勝ち点3はうれしい限りだ。

それにしても、カメルーンは悪すぎ。

シークァーサーぽんず

シークァーサーぽんず
沖縄物産展で購入。

これでもずくを食べました。果物の爽やかさがあります。

うん。

長崎ちゃんぽん黒

長崎ちゃんぽん黒
リンガーハットの季節メニュー。690円。

黒胡麻スープが黒い。辛いがついてくるので、全部入れた。辛い。汗が出た。

個人的には赤が食べ易く感じた。

告白

今日は休日出勤だったのでその帰りに映画を見て憂さ晴らし。その映画が「告白」。本屋大賞をとった原作の映画化作品である。
1006121

一応今回は原作を読んでから映画を見た。結果としては読まずに映画を見たほうがよかったかなぁという印象を持った。正直言うと理由はよくわかっていない。もしかしたら映画に少し失望したかもしれない。おもしろかったんだけどね。

松たか子さんは教師役に向いていると思う。品があるし、知的にも見える。一般に教師(とくに女性教師)は知的というイメージがあると思うので。前半の告白までは良かったのだが、後半は無理があったかなぁ。そもそも原作では最初の告白以外は声の出演しかないから、そのあたりの演出の難しさもあったかもしれない。シナリオも含めて。

絵は奇麗だったし、いやな部分もうまくいやらしく見せていたと思う。演出は素晴らしかったのではないかな。でも、原作の淡々とした感じが映画では難しかったかもしれない。途中まではxxの告白というスタイルを入れてはいたが、シームレスにならざる得ないのであれば、時系列なりなんなり別の普遍的な指標を入れたほうがすっきりしたように思う。


アルゼンチン強い

アルゼンチン強い
今年のチームは86年メキシコ大会のチームとダブる。マラドーナの大会と言われたメキシコ大会だが、今回はメッシの大会であるというシナリオを書いたかも知れない。

屈強な最終ラインとアイディアある前線。監督自身が優勝したチームがベストと思うのは何等不思議ではない。

アルゼンチンはとてもオーソドックスなサッカーではないかな。パスサッカーでもない、カウンターサッカーでもない。

メッシの凄さはよくわかったが、やっぱりマラドーナはいい。指示されてー。

杵屋

杵屋
なす天だし醤油うどん650円。映画の半券で10%引き。

なすがでかい。うどんが調子良い柔らかさ。

当たり。

開幕戦

開幕戦
A組はかなり面白いグループですな。

今日のフランスとウルグアイのゲームを見ないとなんとも言えないが、個人的には南アとメヒコに抜けて欲しいな。

日本もメキシコぐらいやってもらわないと。

いよいよ

いよいよ
サッカーワールドカップ、始まるねぇ。

開幕戦はいい。

とんがらし麺

とんがらし麺
唐辛子ソースを全部入れてやりました。

汗かくわぁ。

ラーメン家政

ラーメン家政
豚骨醤油ラーメン600円。
これは旨い。ラードの感じとスープが良い。初めてだったから全部普通で頼んだ。塩気があるから薄めでも良いかも。

ノリが本物。はまりそうだ。

マッカラン

マッカラン
ローランド。旨い。実に旨い。

長崎ちゃんぽん赤

長崎ちゃんぽん赤
リンガーハットの季節限定品。胡麻+辛いオイル、汗かくわぁ。

野菜がもう少しあったほうがいい。

ボックス

久しぶりの深夜の映画。ボックス。この前、ゼブラーマンを見たときに予告で最も引っかかった映画だ。
100651

市原隼人と高良健吾の組み合わせはとてもよいと思った。若手の俳優さんの中でもすこし斜めな感じで好きなタイプだ。天才肌と努力肌。キャラクタの作りもとても明確でよかった。オープニングに近いところ、電車の中で鏑木が木樽と先生を助けるシーン。「あんたら典型的なやられキャラやなぁ」を聞いてはまった。この映画はこのキャラクタ作りがなければ物足りなかっただろうな。

丸野さん役の谷村美月も良かった。メイクだと思うが体調悪い感が良く出てた。顔がむくんでいたよう見えたのはメイクだけなのか、体を作ったのか、どうなんだろうか。あと、パンフを見て知ったけど、稲村は本物のプロボクサーなんだね。やっぱ、体が違うわ。

ストーリーはボクシングの大会を淡々と迎えるというスタイルなのが好感を持てた。ともすれば、くさい青春ドラマになりかねないところを、ボクシングがうまくなっていくという過程を出してて爽快感があった。見た後、「あー、体動かしてー」と思った。いい映画。

安田記念

当たらない。鉄板と思っていたダービーがあれでは…。難解な安田記念。全く自信なし。

◎フェローシップ
○リーチザクラウン
▲トライアンフマーチ
△スマイルジャック
×キャプテントゥーレ
×サンカルロ
×ショウワモダン

◎はよくわからないけど香港の8歳馬にしました。今年に入っての連対率10割を根拠に軸とします。あとはGI連対実績ありの馬を対抗に。キャプテントゥーレはGI馬だけどここのところの成績がもう1つなので連下としました。

馬券は◎から馬連流し6点+◎~△馬連ボックス6点。

レース名  投資額  払い戻し額   差額  
日本ダービー 1,200 0 -1,200
オークス 1,200 0 -1,200
ヴィクトリアマイル 1,200 0 -1,200
NHKマイルカップ 1,200 0 -1,200
天皇賞(春) 1,200 0 -1,200
皐月賞 1,200 0 -1,200
桜花賞 1,200 0 -1,200
高松宮記念 1,200 0 -1,200
フェブラリーステークス 1,200 1,780 580
TOTAL 10,800 1,780 -9,020

ハミ出る

ハミ出る
今晩御飯。ガストのハミ出るステーキセットを食べた。

サラダが多くて良い。肉は固い。年寄りには進められない。

さあ、帰ろう。

きついなぁ

きついなぁ
最近、仕事がタフ過ぎる。
ドリンク無しではいられない。

あんまり飲んではいかんのだけど、飲んでしまうわぁ。


あーしんどい。

痛い

痛い
親不知の歯茎が痛くて。白くなっているから口内炎に近い感じだ。

来週歯医者の予約を入れた。それまで薬で様子を見よう。

« May 2010 | Main | July 2010 »

Recent Trackbacks

Categories

折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

  • 酒井順子: 携帯の無い青春
    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
  • 石田衣良: 東京DOLL
    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。