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March 2011

東雲亭

東雲亭
あっさり塩ラーメン682円。

さっきの記事で汚れたブログを綺麗にしたい。
で、ラーメン。東雲亭はやっぱり旨い。もやしたっぷり。ニンニクをたくさん入れたから明日は臭うな。

元さる課長

今日はちょっと悪口。

さるそっくりの元課長、現副課長が、さらに格下げ。明日からほぼ平社員になる。down

当たり前だな。最低野郎だもの。本人はエリートのつもりらしいが、大笑い。

他山の石ではあるが、このような境遇にはなりたくないものだ。


ラグルップカベルネ

ラグルップカベルネ
ソーウ゛ィニョン。599円。

懐かしい味。

水が消えた

水が消えた
ミネラルウォーターの大きいペットボトルがコンビニから消えた。

関東に流れて行ったですかね。

肉2

肉2
昨日の肉は繊細な味わいだったが、今日の肉は野性味たっぷり。

テンションならば今日の勝ち。

ポートタワー

ポートタワー
ずいぶん久しぶりです。神戸は空港に行く途中なんだが、なかなか海沿いまで来なかったからね。

支援

支援
微力ですが、支援します。

街頭で一所懸命に募金活動されてます。偽がたまにいるから、素直に応援できないんだなぁ。

高松宮記念

ヴィクトワールピサ号ドバイWC優勝おめでとう。有馬で勝ってからぐっと馬が強くなったような気がします。大人になったのかな。トランセンドもブエナビスタもお疲れ様でした。元気に日本に帰ってきてほしいです。
ミルコ、ありがとう。あなたの馬券はしばらく買います。(^^;)

さて、宮記念ですが、ヴィクトと同じ4歳馬から行きます。

◎ダッシャーゴーゴー
○キンシャサノキセキ
▲ジョーカプチーノ
△サンカルロ
注ビービーガルダン
×サマーウインド

◎は去年のスプリンターズS2着(4位降着)実績を買います。前哨戦も勝ってますしね。○は前哨戦でダッシャーの2着。今年はオーシャンS組を中心にします。▲は連勝中のジョーカプ君。ここ勝てばいよいよ本格化ですね。大穴は×サマーウインド。着外1回。といっても、芝は未勝利ですがね。福永騎乗で注目してます。

馬券は3連単2頭軸マルチ◎-○→▲△注×の24点、馬連ボックス◎○▲注の6点、計30点。

今日は神戸のWINSに行きます。勝てたらいいな。

レース名  投資額  払い戻し額   差額  
フェブラリーステークス 3,000 0 -3,000
TOTAL 3,000 0 -3,000

Japanese hope

Japanese hope
ダメ、眠い。寝ます。

ドバイWCは生で見れないけど、明日の朝吉報が来ると良いな。

がんばれ日本馬。

肉
今夜はしゃぶしゃぶ。

かなり高い肉。おいしくいただきました。

謙虚に、でも楽しく生きる。

トシムリン

トシムリン
あまりにおもしろ過ぎた。

ハッ

つるとんたん

つるとんたん
鴨つみれ南蛮880円。

五島うどんとかと同じ乾燥うどんではないだろうか。
つるっとして旨い。つゆがまた旨い。ごぼうもマッチしてました。

こだまでしょうか

こだまでしょうか
ACのCMです。BGMがとても良いです。

ググるとこの曲は販売されてないようで。

ACのCM曲集とか出ないですかね。売上は義援金に回せると思うのですが…

造船所のある町

造船所のある町
今日、近所の本屋で見つけた雑誌。

長崎で発行されている本。半年くらい前の本です。写真が綺麗でした。

大島もちょっと載ってました。よかった。

梅
今日、墓参りに行ったお寺で梅が咲いているのを見つけました。

九州では後2週間もすれば、桜の便りもたくさん出て来るでしょう。

ご苦労されている地域の方に早く春が来てほしいと思います。

きっと綺麗な花が咲くでしょうから。

やっぱりいいわ

やっぱりいいわ
ダイヤ改正でハイパーかもめが無くなって、つばめで使っていた車両が入ったらしい。

前からカッコイイと思っていたが、乗って見るとやっぱり良い。

空間が広い。インテリアもお洒落だ。

いい。

西宮神社

親戚のうちにあいさつに行ったついでに西宮神社に参拝に行きました。
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おとといから東日本の大地震のニュースを見ていると遊ぶのもちょっと腰が引けてしまい、神社なら良いかと思いたったわけです。

西宮神社がえびすさんの総本山というのを今日初めて知りました。今日は天気が良く、境内もさわやかでした。
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門は改装中。わたしはなぜか改装中に良く当たるのです。
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本殿の写真もちょっとだけ(勝手に)撮らせていただきました。
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特になにもお願いしませんでした。頭を下げただけ。空っぽ。でも、今日はこれで良いと思いました。がつがつしない。ただただ、頭を下げるだけで。

サバ定食

サバ定食
980円。

一夜干しと思う。くどくなくて良い。脂も適度。

給仕の女の子が抜群にかわいい。お金を払う時軽く照れてしまった。

魚は旨かったんだが、可愛さの印象のほうが強く残ってしまった。

恐い

恐い
津波がこれほど恐いものとは思わなかった。

ニュースで何度も流れる映像では海が盛り上がるように見える。

今までの津波とは規模が違うとは言え、恐怖を感じた。

まったり

まったり
SONGS。薬師丸さん。相変わらずかわいいです。若い。

映画よく見に行った。懐かしい。

元気出るな。

DVD

DVD
KARAのDVDを買いました。

酒のつまみに良いです。

いぞう

いぞう
げー、高級品。旨い〜


でも、エライ安い値段で飲んだねぇ。

これは効く

これは効く
豆単。寝れる。

あっとゆう間に寝れる。

うまくいけば頭に入るかも。

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折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

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    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
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    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
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  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。