September 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
My Photo

クロック


相互リンク


  • おるとグルメ 〜 Alternative Gourmet

リンク(バナーあり)

ココフラッシュ

無料ブログはココログ

« September 2011 | Main | November 2011 »

October 2011

来来亭

来来亭
ねぎラーメン。

久しぶりに食べた。

エビスバー

エビスバー
琥珀エビス550円。

エビスのお店は初めてです。オシャレです。

作ノ作

作ノ作
味噌とんこつ680円。

替え玉ただは驚き。麺はイマイチだがスープは旨い。大阪で臭みのないとんこつは2軒目だ。

秋華賞

昨日までの雨がどれくらい影響するかな。近畿地方は今は良い天気。良まで回復するだろうか。

◎ホエールキャプチャ
○アヴェンチュラ
▲マイネソルシエール
△カルマート
注デルマドゥルガー
×ピュアブリーゼ

◎にはどうしても勝ってほしい。善戦ガールではちょっとかわいそうだし、そんなに小さな器ではない。○は札幌の勝ち方で。▲以下は馬場の状態があまり良くないのではということで時計勝負にはこだわらず、重実績を重視しました。

馬券は3連単2頭軸⑫-④→⑥⑦⑧⑯、馬連ボックス④⑦⑫⑯。

レース名  投資額  払い戻し額   差額  
スプリンターズステークス 3,000 0 -3,000
宝塚記念 3,000 17,480 14,480
安田記念 3,000 0 -3,000
日本ダービー 3,000 0 -3,000
オークス 3,000 0 -3,000
ヴィクトリアマイル 3,000 230 -2,770
NHKマイルカップ 3,000 1,170 -1,830
天皇賞(春) 3,000 0 -3,000
皐月賞 3,000 0 -3,000
桜花賞 3,000 620 -2,380
高松宮記念 3,000 0 -3,000
フェブラリーステークス 3,000 0 -3,000
TOTAL 36,000 19,500 -16,500


ヴォカートディヴィラフランカ

ヴォカートディヴィラフランカ
VDTロッソ500円。

詮を香りが良い。甘い香りがします。当たり。

シーザリオ

シーザリオ
グリーンチャンネルでシーザリオの番組をやってた。

ラインクラフトとシーザリオの騎乗にまつわるエピソードはなんかよかった。

フナ寿司

フナ寿司
石山寺で買ってきました。

もっと臭いかと思ったが、全く問題なし。酸っぱいが、良い味だ。日本酒に合うわ。

昔、えらい臭いで食べられなかったが、あれはなんだったんだ。

人気一

人気一
がんばろう福島キャンペーンやってたので買いました。

辛くもなく甘くもなくちょうど良い。

1400円なんで安くはないけど、十分元は取れます。

滋賀への旅

滋賀県というと今大河ドラマ「江」の生誕の地であるが、今日は場所的にはちょっと異なる石山寺に行きました。京阪石山坂本線で石山寺駅へ。電車は日本昔話でなんか歴史っぽくてよいです。
1110091_2
1110092

石山寺まではここから約1キロほど歩きます。今日は天気良く、暖かかったのでよかったです。むしろ、川沿いの風が気持ちよいくらいでした。
1110093

石山寺に着いたのが13時半くらい。人出も結構ありました。
1110094

門ではすばらしい阿吽像が見られます。
1110095
1110096

本堂に行くには500円を払います。
1110097

山全体がお寺になっているので、まわるのは結構大変。階段も多いですしね。本堂に行ってご挨拶しました。
1110098

本堂は国宝らしいです。確かに古い。そして、良い景色。カメラがへたくそです。
1110099

紫式部が源氏物語を書いたところだそうです。イメージすらわかないですが、由緒があるところなんですね。
11100910

本堂からさらに登っていきます。多宝塔、これも国宝。今、修理中です。
11100911

檜皮をふき直しているようです。珍しい光景でむしろ良かったです。以前も銀閣寺で同じようなことに会いました。浅草浅草寺もかな。修理づいているのかも。

さらに心経堂。朱い建物はここだけではなかったですかね。
11100912

紫式部の像がありました。でも、人気のないところでさびしい感じです。
11100913

そのあと、ご飯に行きました。実はこれがとても楽しみでした。湖舟のしじみ飯。
11100914

これで1200円。志じみ書いてちょっとしゃれています。味は淡白。さきにご飯を食べたほうがよいかも、おばんざいの味が結構しっかりしているので、ご飯の味が分からなくなるかもしれません。じしみ飯は風味が良くて良かったです。身もそこそこありました。
11100915

楽しみにしていたしじみ飯は十分楽しめました。次に滋賀に来るときには大津とか長浜のほうに遠出できればいいなと思います。

帰りの電車。
11100916

歴史とかじゃなくて、アニメ広告なのか?マニアの人は好きだろうね。

東雲亭

東雲亭
また来てしまった。ごま味噌つけ麺735円。

つけ汁がなかなか良い。ごま+魚介かな。割りスープも頼める。

元々、麺はおいしいので、スープと絡むと幸せ。

クアトロビエントスソービニョン

クアトロビエントスソービニョン
ブラン500円。

ほのかに甘い。値段のわりには旨い。

鳥貴族

鳥貴族
鳥って感じです。全品280円の飲み屋が当たる理由もわかる気がする。

東雲亭

東雲亭
塩ラーメン682円。

今まで梅田で馬鹿飲みしてました。

ラーメン旨い。ここの塩はマジに旨い。酔っ払いだけど、サラっといけます。

お寿司

お寿司
廻っていないお寿司屋に来たのはいつ以来かな。

ゆっくり味わいながら食べます。

競馬は外れたけどね。

大前田

大前田
赤ワインぶっかけ900円。
限定の2文字に引かれてしまいました。デミグラスソースではないようですが、そんな感じのスープがかかっています。

ご飯も付くので、麺を食べ終わったら、それをかけて食べられます。腹ぺこの人向きかも。

スプリンターズステークス

秋初戦。毎年のようにこれは取りたい。

◎ロケットマン
○ラッキーナイン
▲ダッシャーゴーゴー
△フィフスペトル
注サンカルロ
×アーバニティ

◎は実績で買い。文句のつけようがない。○も前走59Kで2着。ステップレースから乗り込むその熱意で買い。▲は前走の負け方がちょっと気になる。△は中山で買い。注、×は前が崩れたときに台頭してくると思う。

馬券は3連単1頭軸1着固定⑤→①⑥⑦⑧⑫、3連複1頭軸⑤-①⑥⑦⑧⑫。

レース名  投資額  払い戻し額   差額  
宝塚記念 3,000 17,480 14,480
安田記念 3,000 0 -3,000
日本ダービー 3,000 0 -3,000
オークス 3,000 0 -3,000
ヴィクトリアマイル 3,000 230 -2,770
NHKマイルカップ 3,000 1,170 -1,830
天皇賞(春) 3,000 0 -3,000
皐月賞 3,000 0 -3,000
桜花賞 3,000 620 -2,380
高松宮記念 3,000 0 -3,000
フェブラリーステークス 3,000 0 -3,000
TOTAL 33,000 19,500 -13,500


« September 2011 | Main | November 2011 »

Recent Trackbacks

Categories

折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

  • 酒井順子: 携帯の無い青春
    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
  • 石田衣良: 東京DOLL
    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。