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September 2012

彼岸花

彼岸花
もうすぐ10月というのにまだ咲き始め。

TVで言ってたけど、地中の温度がまだ高いらしい。彼岸に咲かない彼岸花はやっぱおかしいよなあ。

梅田ラストナイトパート2

梅田ラストナイトパート2
本当はおととい大阪を離れるはずが明日になったので、梅田に遊びに来ました。
今は東通りが主な遊び場ですが、最初はお初天神通りだったのです。

まだまだ行ってないお店もたくさんあります。でも、しかたないです。

最初は梅田は怖いかなぁと半信半疑だったのですが、怖いことには一度も会うことがなくてよかったです。

またいつか、遊びに来られたらいいなと思います。

2国ラーメン

2国ラーメン
2国ラーメン990円。

チャーシュー、キムチ、ニンニク、もやしがかなり入ります。

とくにニンニク玉はきつい。明日は大変かな。

でも、馬力ついた。うれしい。

金久右衛門

金久右衛門
大阪ブラック+丸腸950円。

前から食べたかったラーメン。ブラックを名乗るだけあって醤油が効いてる。

満足。

揚子江ラーメン

揚子江ラーメン
梅田ラストナイトパート2。

なるほど。旨い。癒される。塩加減が抜群。

月と雲

月と雲
なんだか動物の横顔みたいです。

このあと金魚のように変わりました。

自然はときにおもしろい物を見せてくれます。

あらかぶ

あらかぶ
長崎の方でいうあらかぶ、かさごのでかいのを食べました。といっても頭だけ。

長崎でもこの大きさは見たことがない。

旨い物は都会に行くんだねぇ。

一風堂

一風堂
気になっていたけど行ってなかったお店に行ってます。でも、さすがにお腹がパンク。

白丸+ねぎ830円。

選択ミスかな?意外にクリーミーさにかけた。

威風堂々

威風堂々
白ねぎ750円。

普通においしいラーメン。
ただ、客を迎える姿勢には 疑問符。水がないというのは如何なものか。 もったいない。

ジンギスカン鍋

ジンギスカン鍋
北海道料理弁天別館のメニューです。

マトンじゃないので臭みがない。個人的には臭いのもありなんだけど、これはこれで旨い。

時鮭

時鮭
初めて食べました。ルイベってやつです。

さっぱりしてます。正しいですか?

大沼ビール

大沼ビール
驚きの旨さって、真面目にそんな感じ。あんまりない味だなあ。

かに道楽

かに道楽
いやぁ、満足。浜茹かに旨かった。浜茹でなんで冷たいんだけど、味はいい。

でも、一番はお吸い物。焼き蟹が香ばしい。

大阪ラストナイト

大阪ラストナイト
予定では今週いっぱいで、大阪の仕事が終わります。
梅田で飲めるのは今日が最後。

締めはかに道楽にしました。大阪ぽいでしょ。

マルゲリータ

マルゲリータ
今日の晩御飯でした。

Sサイズでしたが結構お腹に貯まった。マルゲリータには自信ありのお店らしく旨かった。

スカンピのパスタ

スカンピのパスタ
晩御飯はパスタにしました。ちょっと贅沢にスカンピにしました。

スカンピ好きです。ムール貝とかも入っていたのですが、あさりがガーリックオイルとあってて美味しかった。満足。

鱧鍋

鱧鍋
先週の土曜日に鱧を食べに行きました。

しゃぶしゃぶ鍋を食べた後の雑炊。うますぎ。

麺匠はなみち

麺匠はなみち
黒カレーラーメン830円。
カレーは旨い。ご飯追加してスープに入れて食べました。

ただ、麺がもう一つおいしく感じませんでした。カレーラーメンには少しもちっとした麺がいいと思いました。

三輪素麺

三輪素麺
大神神社の帰りに冷やしソーメンを食べました。

本場ですから美味しいです。でも、島原も負けてないです。(三輪の下請けを島原でやってたという話しを聞いた事があります)

烏賊きもさし

烏賊きもさし
驚きました。肝が舌の上で溶けます。

生臭い感じもないです。

日本酒だったよ。

六三六

六三六
味噌にぼしラーメン750円。

ストレート麺がスープにあいます。まあまあの味。

梓みちよの歌を久しぶりに聞いたよ。

祇園はた源

祇園はた源
この前の日曜日に京都に行った時買いました。

『京八味』。

七味+一味で八味なんだが、素晴らしく旨い。一味がちょっと別物なんだよなあ。

萬福

萬福
しょうゆラーメン+ねぎ増し750円。

おいしいです。あっさりしょうゆに脂を流した感じ。チャーシューがすごく旨い。

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折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

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    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。