July 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
My Photo

クロック


相互リンク


  • おるとグルメ 〜 Alternative Gourmet

リンク(バナーあり)

ココフラッシュ

無料ブログはココログ

« March 2014 | Main | May 2014 »

April 2014

MILAN

MILAN
鹿児島黒豚軟骨カレー1296円。御飯とサラダがついてこの値段。

正直おいしくない…軟骨がそのまま入ってた。もう少し、とろけた感じになってると勘違いしてしまった…

食べた後、体から力が抜ける感じになった…つらかった。

サービスのラッシーが一番美味しかった。

佐賀競馬に行ってきました

この前の土曜日に佐賀競馬場まで車で行ってきました。
1404261

初めてだったのですが、国道沿いなんでそれほど苦にならずに到着。渋滞もなかったのが幸いでした。
着いたら3レース発走直前。スタンドに出てレース観戦。
1404262

一周1000メートルちょっとでしょうか…スタンドの端がゴール板。右回りコースです。ターフビジョンもありますよ。
1404263
1404264

8頭立てのレースがほとんどなので基本馬連流し3点+3連複1頭軸3点買いにしました。馬も知らないですしね。
1404265

新聞の◎中心にせめたのですが、相手3点はなかなか厳しかった。3連複5点勝負にした方が良かったです。
1404266

馬券を買う合間はスタンド裏をぶらぶら。食べ物屋さんが結構豊富でした。車だったので店に入るとビールに手が出そうで…見るだけにしました。
1404267

注目はこの掲示板。結構来てました。次回は最初にここをチェックしようと思います。
1404268

パドックも小さいです。雰囲気はなかなか良かったです。もう少し柄が悪いかと思いましたがそうでもなかった。
1404269

荒尾競馬に数年前に行って以来の九州地方競馬。荒尾がなくなったので九州ではここだけですかね。すごく満喫しました。楽しかったです。もっとリサーチして行くとさらに楽しいかなと思いました。


井手ちゃんぽん

井手ちゃんぽん
特製ちゃんぽん880円。

井手ちゃんぽんに行くといつも野菜大盛だったんですが、今回は特製を初めて注文しました。

大量のきくらげが凄い。普通でもボリュームが凄い。さすが井手ちゃんぽん。

ビッグワン

ビッグワン
ラーメン580円。

佐賀駅の電車内から見えるから気になってたお店。

ラーメンはごくごく普通でした…ちょっと高いな…

かどや

かどや
白+煮玉子+ねぎ大盛830円。

旨い。臭み無し。しっかりした味で良いです。

トムヤムクンヌードル

トムヤムクンヌードル
トムヤムクンヌードル
近所のスーパーで見かけたので購入。

基本は普通のカップヌードル、スープとペーストがトムヤムクン…

個人的にはいまいち…(-_-;)

ロイヤルホスト

ロイヤルホスト
佐世保バーガーセット1023円。

多分長崎限定メニューでしょう。ボリュームはかなりあります。

パンは少し弱いかもしれない。ハンバーグは美味しい。ベーコン固めで好みです。

大きくて一気にいくとこぼしそうなんでナイフとフォークでいただきました。

しかし、相変わらず対応が遅い店だわ…

虎辰

虎辰
豚魚介ラーメン ホタテ650円。

ホタテは乾燥したものを粉末状にしたのではないかなと思います。

豚骨+魚介というのがこのお店のつけ麺だれなんで、それをラーメンスープで割ったものがこのラーメンだと推測します。

濃厚スープ、ドロッとします。濃い目の味で良いです。

たら福食堂

たら福食堂
ちゃんぽんセット850円。

この前雲仙に行った時に食べました。餃子がいけます。ちゃんぽんは普通。でも、いかゲソも入っていて楽しめました。

赤からきしめん

赤からきしめん
赤からきしめん
マックスバリューで見つけたので購入…130円ぐらいだったかな。


太ねぎがあったんでぶちこみました。


辛そうなんですが、そこまで辛くない。むしろ甘さを感じました。きしめんにもマッチします。はまりそうな気がします。

リンガーハット

リンガーハット
黒酢黒胡麻冷麺、麺2倍699円。

いよいよ、冷たい麺が始まりました。今年は黒酢のたれと肉みそのトッピングです。

今日は少し蒸す日ですが、気温じたいはそれほどではないから、ちょっと寒くなりました。もっと暖かくなったらいいかも。

桃林

桃林
特製ちゃんぽん1890円。

高いわぁ…中華料理屋さんだから仕方ないか…

あっさり系スープで上品でした。

実は初めて行ったんですよね。13階にあるんでいい景色でした。景色代を含めてこの値段と考えることにします。

Shin Shin

Shin Shin
しんしんラーメン650円。

味が物足りない…特徴がないなぁ…

チャーシューもこれという感じもないし、スープもいまいち。うーん…

宮地嶽神社

宮地嶽神社
宮地嶽神社
宮地嶽神社
福津市にある宮地嶽神社まで行って来ました。

今日迄、桜祭ということで、桜で開運を狙いました。

桜はかなり散っていたのですが八重桜はちょうどよい状態でした。

本殿の他に奥の宮八社というのがあったので全部回ってきました。でも、順路を逆に回ってしまった。特に問題はないと思うが、ちょっと残念…

箱崎宮

箱崎宮
金運アップをお願いしました…

全力で物事にあたった上での運が必要なんだな…気を抜いては駄目。

奉天本家

奉天本家
中洲トンコツ700円。

麺はあっさり、スープはちょっと癖がある感じ。うまくまとまった感じです。

お昼はご飯サービスなんですが、多いかなぁと思って頼まなかったんです。でも入ったなぁ…

ラーメン家政

ラーメン家政
あえそばつけ麺630円。

味噌だれを選択しました。辛いたれなんですが軽い汗をかく程度の辛さでした。

つけ麺は評価不得意なんで…評価しません…

しかし、ティッシュがメインの写メになってしまったなぁ…

ホルモン定食

ホルモン定食
風邪ひいて会社を早退…パワー付けたくて長崎闇市へ。

肉、食わないといかん。ホルモン旨い。いくらでも食いたい…

はまよし

はまよし
もやしダブルラーメン650円。

盛りがちょっと雑ですかね…

スープは相変わらず旨い。もやしにも合うね。

でもやはり盛りが気になる…

30000アクセスありがとう

30000アクセスありがとう
ブログ始めて約10年、30000アクセスありがとうございます。

最近はラーメンブログになってますが、まあそれもよいかなと。おそらく、一番アクセスしたのは自分だし。

大阪に長くいたのでその間の記録ができたのはよかった。これからもぼちぼちいろんな事を載せていこうと思うしだいです。

よろしくお願いいたします。

« March 2014 | Main | May 2014 »

Recent Trackbacks

Categories

折り鶴

  • 100306o18
    ロトのはずれ券で鶴を折ってみました。紙質が固くて意外にかっちりした折り鶴ができますね。

最近借りた本

  • 酒井順子: 携帯の無い青春
    酒井順子と言えば負け犬のイメージなんだが、なんだかうらやましい青春を送っているな。年代的にはほぼ同じ。書いてあることはまあまあ合致する。携帯の無い時代はやはりいろいろめんどくさいことが多かった。電話の取り次ぎしかり酒の飲み方しかりだ。それに今と比べていろんなものにチープ感があった。お金はかかっているんだけどね。大雑把なんだろな。あんまり考えなくても就職はできたし、それなりの生活ができた。知り合いに失業者なんていなかったからね。バブルがはじけて以降、様変わりした感があるな。 酒井順子が国難と言われる今をどう書くかな。ひそかな楽しみにしているのでした。
  • 石田衣良: 東京DOLL
    2004年に書かれたもの。金持ち野郎と若い女の子の話。どちらも才能のある人。個人的にはリアル感はない。おもちゃにしてほしいと思っている女を知らんしね。でも、憧れるなあ。
  • 畠中恵: つくもがみ貸します
    作者の本は本屋ではよく見てたのですが読んだのは初めて。おもしろかったですね。付喪神は物についた神様。損料屋にある品物についた神様とその店の主人の関係がなかなかつかず離れずで愉快。神様なのでえらいんだけど、売られると噂話ができなくなるという弱みを持つ。でも、偉そうなんだよね。愉快愉快。
  • 伊坂幸太郎: オーデュポンの祈り
    約1年ぶりのアップですな。未来を予見できる案山子が殺される。この案山子は会話ができるのだ。ミステリーなのだが、ファンタジーが混ざっている。お話は終盤すごいスピードで展開するのだが、伏線がばっちり張ってあっておもしろかった。時間軸、場所の変化もあり、あっという間に読み終えました。ラストシーンの案山子の描写は素晴らしいの一言。
  • 北村想: 怪人二十面相・伝
    K-20の原作本。映画を見たので原作を読んでみようと思った。話は映画とは全く異なる。江戸川乱歩の二十面相のような昔の言葉を使っているのも雰囲気があってよい。最終章は読ませてくれる。
  • 伊坂幸太郎: チルドレン
    陣内さんがすばらしい。吹っ飛びキャラはいろいろな小説に出てくるが、この方はそれほどでもない。ただ、言動が自己中。まわりがいいように解釈してあたかも予言のようになっているのがご都合主義ぽく見えるが楽しい。短編集なのだが陣内さんは全部に出てくるのでおもしろい。チルドレンIIが特にいい。
  • 坂東眞砂子: 傀儡
    生と死の境目を書くのが作者の得意分野のように思う。この作品でも復讐に命を懸ける男が出てくるが、復習しても先はないと考えている。つまり、すでに死んでいるのだ。体を動かすのは怨念のみ。復讐という目的のみで動いている。あと、話の中で親鸞の話が出てくるが、作者の宗教観に裏打ちされたものかどうかはわからない。だが、他力本願をうまく説明しているなあと感じた。
  • 川上弘美: 風花
    夫婦喧嘩は犬も食わない。裏を返せば、夫婦の間のことは夫婦にしかわからないということだろう。この本の中の夫婦、特に女性のほうは積極的に他人に相談している。友人のような第三者的な人間ではなく、親戚にだ。悩みを相談するなとは言わないが、親類縁者は最終手段に近い位置づけではないか。結局、この夫婦、どうしたいのか、どうもできないこともあるというお話なのか。どうも、よくわからんかった。
  • 田口ランディ: Cure
    ターミナルケアの最近の事情はよく知らない。認知症の介護も昔とは変わったような話も聞く。あと数年もすれば私もいやでもそれらの情報を集めることになるだろう。この本ではガンがフォーカスされていたが、がんに限らず難病と言われる類いの病に冒された人はどう人生を歩むのが幸せなのだろう。ひと括りで結論は出ないのは当たり前だが、幸せと感じられるシステムというのが日本では提供されているのだろうか。それは医療だけでなく、生活に関するあらゆる面でケアされているのだろうか。また、ケアに限らず生きることの大局というものが我々には見えているのだろうか。私は残念ながら見えていない。まったく、残念だが…
  • 吉田修一: 静かな爆弾
    吉田氏の作品は穏やかな感じがする。もちろん、すべてではないと思うが印象として静かである。この作品はそれほどではない。たぶん、耳が聞こえない人とのコミュニケーションを書くとなると意外とせわしくなるのかもしれない。作品の最後は思いと迷いが交錯する。そして、忘れていた静かな思いがはじける。